リコールリ国-0880-02002年10月1日届出国産車
トヨタ ヴィッツ、トヨタ プラッツ、トヨタ WiLL Vi、トヨタ ファンカーゴ ほかのリコール
- 不具合装置:
- 圧力制御伝達部
- 対象台数:
- 397,263台
- 対象車の製作期間:
- 2000年10月11日 〜 2002年4月 3日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-0880-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| トヨタ | ヴィッツ | TA-SCP10 | SCP10-3214799 〜 SCP10-3302325SCP10-0251057 〜 SCP10-0364873SCP10-5058767 〜 SCP10-5073144 |
| トヨタ | ヴィッツ | UA-SCP10 | SCP10-3300794 〜 SCP10-3315033SCP10-0363865 〜 SCP10-0379792 |
| トヨタ | ヴィッツ | TA-NCP10 | NCP10-0077967 〜 NCP10-0160287NCP10-3094417 〜 NCP10-3108219 |
| トヨタ | プラッツ | TA-SCP11 | SCP11-0033176 〜 SCP11-0054912 |
| トヨタ | プラッツ | UA-SCP11 | SCP11-0054913 〜 SCP11-0060306 |
| トヨタ | プラッツ | TA-NCP12 | NCP12-0123167 〜 NCP12-0242260 |
| トヨタ | WiLL Vi | TA-NCP19 | NCP19-0012721 〜 NCP19-0017650 |
| トヨタ | ファンカーゴ | TA-NCP20 | NCP20-0135394 〜 NCP20-0248316 |
| トヨタ | ファンカーゴ | TA-NCP21 | NCP21-0036460 〜 NCP21-0055198 |
| トヨタ | bB | TA-NCP30 | NCP30-0017300 〜 NCP30-0040745 |
| トヨタ | bB | TA-NCP31 | NCP31-0051030 〜 NCP31-0109430 |
| トヨタ | bB OPEN DECK | TA-NCP34 | NCP34-0001041 〜 NCP34-0003308 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
制動装置において、後輪用ブレーキパイプの形状が不適切なため、厳寒時新雪路面を頻 繁な発進と停止を繰り返して走行すると、ディスクホイール内側に多量に堆積した雪が氷 結し、当該パイプに干渉することがあり、このような状態が繰り返されると、最悪の場合 、当該パイプが損傷して制動液が漏れ、制動力が低下するおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、当該後輪用ブレーキパイプを対策品と交換する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-0880-0 / 2002年10月1日届出 / 不具合装置: 圧力制御伝達部
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1108800