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三菱 ランサー のリコール情報

国土交通省への届出 25 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: E-CK1A / GF-CK1A / E-CK2A / GF-CK2A / E-CK4A / GF-CK4A / E-CK6A / KD-CK8A / E-CM2A / GF-CM2A / E-CM5A / GF-CM5A / KD-CM8A / E-CN9A / E-CK5AR / GF-CK5AR / UA-CS2A / CBA-CS2A / DBA-CS2A / UB-CS2V / CBE-CS2V / DBE-CS2V / DBA-CS2W / TA-CS5A / LA-CS5A / UA-CS5AR / CBA-CS5AZ / TA-CS5W / LA-CS5W / CBA-CS6A / GH-CT9A / GH-CT9W / CBA-CS5AR / UA-CS5AR改 / CBA-CS5AZ改 / X-CB8AR / X-CB8A / X-CD8A / X-CB7A / E-CE9A / GF-CP9A / CF-CP9A / KD-CK8AR / E-CD5A / E-CB5AR

年式(製作年)から確認
製作年該当しうる届出
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4659-02020年1月30日届出

エアバッグに関するリコール

運転者席用エアバッグのインフレーター(膨張装置)において、吸湿防止が不適切なため、ガス発生剤が吸湿することがある。そのため、使用過程でガス発生剤が吸湿や乾燥を繰返した場合など、エアバッグ作動時に正常に展開しないおそれがある。

製作期間:
1995年1月 6日1999年9月30日
この車種の型式:
E-CK1A / GF-CK1A / E-CK2A / GF-CK2A / E-CK4A / GF-CK4A / E-CK6A / KD-CK8A / E-CM2A / GF-CM2A / E-CM5A / GF-CM5A / KD-CM8A / E-CN9A / E-CK5AR / GF-CK5AR

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リコールリ国-4224-02018年4月4日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレーター(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレーター容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2003年12月 2日2012年2月20日
この車種の型式:
UA-CS2A / CBA-CS2A / DBA-CS2A / UB-CS2V / CBE-CS2V / DBE-CS2V / DBA-CS2W / TA-CS5A / LA-CS5A / UA-CS5AR / CBA-CS5AZ / TA-CS5W / LA-CS5W / CBA-CS6A / GH-CT9A / GH-CT9W

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リコールリ国-3935-02016年11月24日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレーター(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレーター容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2006年8月23日2011年12月28日
この車種の型式:
DBA-CS2A / CBA-CS5AZ

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リコールリ国-3588-02015年6月25日届出

エアバッグに関するリコール

特定の助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。

製作期間:
2007年2月26日2008年12月26日
この車種の型式:
DBA-CS2A / DBE-CS2V / DBA-CS2W / TA-CS5A / CBA-CS5AZ / LA-CS5W / TA-CS5W / CBA-CS6A / GH-CT9A

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リコールリ国-3576-02015年5月22日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、市場回収品を調査した結果、インフレータ容器に気密不良のものがあることを確認した。そのため、長期間使用する過程で大気中の水分がインフレータ内部に浸入し、ガス発生剤が吸湿してエアバッグ展開時に正常に展開しないおそれがある。

製作期間:
2004年1月 6日2012年2月20日
この車種の型式:
UA-CS2A / CBA-CS2A / DBA-CS2A / UB-CS2V / CBE-CS2V / DBE-CS2V / DBA-CS2W / LA-CS5A / TA-CS5A / UA-CS5AR / CBA-CS5AR / CBA-CS6A / LA-CS5W / TA-CS5W / GH-CT9A / GH-CT9W

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リコールリ国-3489-02014年12月11日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、他社製車両解体作業時にインフレータ容器の破損が発生したとの情報を取引先より入手した。このため、原因は判明していないが、同年式で同タイプのインフレータはエアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員が負傷す…

製作期間:
2003年12月 2日2003年12月25日
この車種の型式:
UA-CS2A / UB-CS2V / LA-CS5A / UA-CS5AR / LA-CS5W

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リコールリ国-3363-02014年6月12日届出

その他(保安灯火)に関するリコール

ライトスイッチの基板を固定する台座の構造が不適切なため、熱膨張・収縮の繰り返しにより、台座と基板間のはんだ部に亀裂が発生するものがある。そのため、亀裂部が一時的に導通不良となり、最悪の場合、方向指示器、前照灯等が不灯となるおそれがある。

製作期間:
2003年7月31日2008年4月18日
この車種の型式:
DBA-CS2A / DBA-CS2W / DBE-CS2V / TA-CS5A / UA-CS5AR / CBA-CS5AZ / LA-CS5W / TA-CS5W / CBA-CS6A / GH-CT9A / GH-CT9W

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リコールリ国-2662-22010年12月7日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

ガソリン燃料装置を液化石油ガス(LPG)仕様に改造した車両において、(2)減圧気化装置とスロットルボディーを繋ぐ燃料ガス供給用ホースの材質が不適切なため、使用過程において当該ホースの表面に亀裂が発生するものがある。そのため、そのまま使用を続けると亀裂が進行し、ガスが漏れるおそれが…

製作期間:
2005年1月27日2009年6月22日
この車種の型式:
UA-CS5AR改 / CBA-CS5AZ改

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リコールリ国-2108-02008年5月26日届出

前照灯に関するリコール

高輝度放電式(HID)前照灯の自動式照射方向調節装置(レベラー)において、電気回路が不適切なため、使用過程で回路接点に接触抵抗が発生した場合に、自動式照射方向調節装置(レベラー)が正常に作動しないおそれがある。

製作期間:
2006年8月21日2008年1月17日
この車種の型式:
GH-CT9A / GH-CT9W

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リコールリ国-1395-02005年3月17日届出

M/Tに関するリコール

手動変速機のインプットシャフトの加工が不適切なため、オイル供給穴の加工がされていないものがある。そのため、インプットシャフトに装着しているギヤのベアリングにオイルが供給されず、そのまま使用を続けると潤滑不良による異音が発生し、最悪の場合、ベアリングが焼付き、走行できなくなるおそれ…

製作期間:
2005年3月 1日2005年3月 2日
この車種の型式:
GH-CT9A

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リコールリ国-1255-02004年9月28日届出

排気管に関するリコール

 ディーゼルエンジンの手動変速機を搭載している教習車において、前部排気管の構造が 不適切なため、エンスト時のエンジン振動により当該パイプ蛇腹部に高い応力が発生する 場合がある。そのため、エンストの繰り返しにより当該蛇腹部に亀裂が入り、騒音が増大 するおそれがある。

製作期間:
1992年11月19日1994年11月11日
この車種の型式:
X-CB8AR

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リコールリ国-1226-02004年9月14日届出

その他(燃料装置)に関するリコール

 ガソリン燃料装置を液化石油ガス仕様に改造した車両において、燃料ラインに装着され た電磁弁または緊急遮断弁のフィルタカップ締付ボルトの材料及び形状が不適切なため、 規定締付けトルクに対する強度が不足している。そのため、そのままの状態で使用を続け ると、最悪の場合、ボルトが破断して…

製作期間:
2004年5月26日2004年7月 7日
この車種の型式:
UA-CS5AR

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リコールリ国-1189-02004年7月29日届出

A/Tに関するリコール

 変速モード切り替えスイッチ配線の配線経路が不適切なため、当該配線の端子部分の裸 線が、操作レバーと干渉することがある。そのため、干渉した場合、当該配線がショート し、ヒューズが切れ、変速ショックが生じ、変速位置表示灯、後退灯が不灯となるおそれ がある。

製作期間:
1995年9月25日1996年7月17日
この車種の型式:
E-CK2A

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リコールリ国-1187-02004年7月29日届出

燃料噴射装置に関するリコール

燃料噴射装置における燃料噴射時期の設定が不適切なため、登坂等の高負荷運転で燃料噴 射時期が遅れ、燃焼不良となる場合がある。そのため、異音が発生し、最悪の場合、出力 不足により走行中エンストするおそれがある。

製作期間:
1992年6月 8日1994年7月13日
この車種の型式:
X-CB8A / X-CB8AR / X-CD8A

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改善対策改国-0256-02004年7月7日届出

エンジン本体に関する改善対策

 負圧ポンプを内蔵したオルタネータのプーリ形状が不適切なため、整備時、オルタネー タドライブベルトを過張力で調整すると、エンジンの回転変動により当該ベルトが早期に 摩耗する場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、ベルト が破損し、負圧ポンプが停止すること…

製作期間:
1992年6月 8日1994年10月 7日
この車種の型式:
X-CB8A / X-CB8AR / X-CD8A

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リコールリ国-1156-02004年7月7日届出

エンジン本体に関するリコール

 ウォーターポンプにおいて、タイミングベルト用アイドラプーリ取付け部の肉厚が薄い ため、強度が不足している。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、 取付け部が破損し、当該プーリが脱落し、タイミングベルトが外れバルブタイミングがず れ、原動機が損傷するおそれがある。

製作期間:
1992年6月 8日1992年11月13日
この車種の型式:
X-CB8A / X-CD8A

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リコールリ国-1153-02004年7月7日届出

A/Tに関するリコール

自動変速機の内部にある4速においてのみ作動するクラッチの油圧を保持しているゴム製 オイルシールの強度に余裕がないものがあるため、このままの状態で使用を続けると、当 該オイルシールに亀裂が発生し、油圧が低下することによりクラッチが滑る場合があり、 アクセルペダルを踏んでも加速できな…

製作期間:
1989年10月20日1994年1月24日
この車種の型式:
X-CB7A

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リコールリ国-1151-02004年7月7日届出

エンジン本体に関するリコール

エンジンオイルクーラーホースの組付作業が不適切なため、当該ホースとけん引フックと の隙間が不十分なものがある。そのため、急発進等のエンジンの挙動により、当該ホース とけん引フックが干渉し、そのままの状態で使用を続けると、当該ホースが損傷し、エン ジンオイルが漏れ、最悪の場合、エン…

製作期間:
1991年8月22日1993年6月14日
この車種の型式:
X-CB8AR

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リコールリ国-1140-02004年6月30日届出

警音器に関するリコール

 かじ取りハンドルに取り付けられているホーンコンタクトプレートの固定が不十分なも のがあり、ハンドル操作や走行時の振動によりホーンコンタクトプレートが外れることが ある。そのため、最悪の場合、ホーンスイッチを操作しても、警音器が鳴らなくなるおそ れがある。

製作期間:
1996年5月13日1996年6月26日
この車種の型式:
E-CK1A

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リコールリ国-1137-02004年6月30日届出

エンジン本体に関するリコール

 過給圧制御用ブーストホースの長さの設定が不適切なため、取付け時に当該ホースが折 れ曲がり閉塞した場合、エンジン高回転時の過給圧を制御できなくなることがある。その ため、そのままの状態で使用を続けると、過給圧が異常に上昇し、強いノッキングが発生 して、最悪の場合、エンジンが破損し…

製作期間:
1995年1月16日1995年4月 3日
この車種の型式:
E-CE9A

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リコールリ国-0965-02003年7月22日届出

クラッチケーブル/ロに関するリコール

 手動変速機付車の動力伝達装置において、シフトコントロール部のセレクタコントロー ルロッドとセレクタを固定するピンの圧入深さが不足しているものがあり、そのままの状 態で使用を続けると、最悪の場合、当該ピンが抜け出し、シフト操作ができなくなるおそ れがある。

製作期間:
2003年1月28日2003年5月15日
この車種の型式:
GH-CT9A

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リコールリ国-0858-02002年8月20日届出

排ガス減少装置に関するリコール

 排出ガス発散防止装置において、ヒータ付きO2センサーの素子カバーの通気孔の仕様 が不適切なため、冷間時始動直後の排出ガス中に含まれる水分がO2センサーの素子部に 付着するものがあり、ヒータで加熱された素子が急激に冷却・収縮することで破損して機 能不良となり、排出ガス値が基準値を…

製作期間:
1998年1月 7日2002年4月 3日
この車種の型式:
GF-CP9A / GH-CT9A

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リコールリ国-0660-02000年8月22日届出

デファレンシャルに関するリコール

後軸差動装置において、後輪左右の駆動力制御機構(アクティブヨーコントロールシステ ム)を制御するコンピュータープログラムの一部に不適切なものがあるため、原動機の始 動タイミングによって駆動力移動機構のクラッチが連続して作動する状態となる場合があ り、そのままの状態で使用を続けると…

製作期間:
1996年12月20日1998年7月17日
この車種の型式:
E-CN9A / CF-CP9A

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リコールリ国-0484-01997年10月8日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

ブレーキ倍力装置の負圧ホース内にあるチェックバルブ(逆止弁)が加工不良のため、そ のままの状態で使用を続けると、当該バルブ内の部品が作動せず、最悪の場合、ブレーキ 倍力装置が働かなくなって通常の踏力ではブレーキの効きが悪くなるおそれがある。

製作期間:
1997年6月17日1997年9月18日
この車種の型式:
E-CK1A / E-CK2A / E-CK6A / E-CM2A / KD-CK8AR

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リコールリ国-0433-01994年4月12日届出

A/Tに関するリコール

 自動変速機の内部にある4速においてのみ作動するクラッチの油圧を保持しているゴム 製オイルシールの強度に余裕がないものがあるため、このままの状態で使用を続けると、 当該オイルシールに亀裂が発生し、油圧が低下することによりクラッチが滑る場合があり 、アクセルペダルを踏んでも加速でき…

製作期間:
1993年12月15日1994年3月 2日
この車種の型式:
E-CD5A / E-CB5AR / X-CB8AR

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。