クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

マツダ カペラ のリコール情報

国土交通省への届出 7 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式 18 件をすべて確認する

E-CG2PP / E-CG2SP / E-CG2SR / GF-GF8P / GF-GFEP / GF-GFER / KD-GFFP / E-GD6P / E-GD8P / E-GD8A / E-GD8J / E-GD8Y / E-GDEP / E-GDEA / E-GDER / N-GDFP / Q-GDFP / Q-GDFJ

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 19 年分の候補を開く

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-3643-02015年10月16日届出

その他(電気装置)に関するリコール

イグニッションスイッチにおいて、スイッチ内部の接点に過剰な量のグリスが塗布されたため、スイッチ操作時に発生するアーク放電の熱によりグリスが炭化して可動接点と固定接点間に堆積し、スイッチ内部の絶縁性が低下することがある。そのため、そのまま使用を続けると接点間が導通してスイッチが発熱…

製作期間:
1989年1月10日 〜 2005年12月 1日
この車種の型式:
E-CG2PP / E-CG2SP / E-CG2SR

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リコールリ国-1060-12004年4月8日届出

エンジン本体に関するリコール

①原動機において、タイミングベルトの張力を維持する部品(オートテンショナ)に振動 吸収性能が不十分なものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該オートテンシ ョナの外部ばねが折損してタイミングベルトが緩んで異音が発生し、最悪の場合、折損し た外部ばねの破片がタイミングベルト…

製作期間:
1996年11月 7日 〜 2004年1月21日
この車種の型式:
E-CG2PP / E-CG2SP / E-CG2SR / GF-GF8P / GF-GFEP / GF-GFER

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リコールリ国-0716-02001年2月27日届出

エンジン本体に関するリコール

原動機の吸排気弁の開閉時期の制御等を行なうタイミングベルトの強度が不足しているた め、そのままの状態で使用を続けると、当該タイミングベルトの歯が欠損し、最悪の場合 、原動機が停止し、再始動できなくなるおそれがある。

製作期間:
1998年6月20日 〜 1999年8月27日
この車種の型式:
KD-GFFP

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リコールリ国-0639-02000年6月29日届出

エンジン本体に関するリコール

原動機において、タイミングベルトの張力を維持する部品(オートテンショナ)に振動吸 収性能が不十分なものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、当該オートテンシ ョナの外部ばねが折損してタイミングベルトが緩み、最悪の場合、原動機が停止するおそ れがある。

製作期間:
1997年6月24日 〜 1998年6月17日
この車種の型式:
GF-GF8P / GF-GFEP / GF-GFER

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リコールリ国-0537-01998年10月1日届出

エンジン本体に関するリコール

原動機のタイミングベルトの張力を維持する部品(オートテンショナ)において、振動吸 収性能が不十分なものがあり、そのままの状態で使用を続けると、当該オートテンショナ の外部ばねが折損してタイミングベルトが緩み、最悪の場合、原動機が停止するおそれが ある。

製作期間:
1996年11月 7日 〜 1997年5月26日
この車種の型式:
E-CG2PP / E-CG2SP / E-CG2SR

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リコールリ国-0480-01997年7月15日届出

ストラットに関するリコール

前輪緩衝装置のコイルスプリングに防錆塗装不良のものがあるため、そのままの状態で 使用を続けると、錆が発生し、最悪の場合、当該コイルスプリングが折損して走行安定性 を損なうおそれがある。

製作期間:
1995年5月23日 〜 1995年7月17日
この車種の型式:
E-CG2PP / E-CG2SP / E-CG2SR

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リコールリ国-0435-01994年5月19日届出

ドアに関するリコール

 高外気温下において、強い力で運転者席及び助手席側のドアハンドル(樹脂製)の操作 を繰り返した場合、当該ドアハンドルのレリーズロッド(ドア開閉装置のラッチ解除棒) 連結部が破損するものがあり、当該レリーズロッドが外れて外側からドアを開けることが できなくなる。この場合に、ドアロッ…

製作期間:
1987年3月13日 〜 1994年1月11日
この車種の型式:
E-GD6P / E-GD8P / E-GD8A / E-GD8J / E-GD8Y / E-GDEP / E-GDEA / E-GDER / N-GDFP / Q-GDFP / Q-GDFJ

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。