リコールリ国-0435-01994年5月19日届出国産車
マツダ カペラ、マツダ カペラカーゴ、マツダ ルーチェ、ニホンフォード テルスターのリコール
- 不具合装置:
- ドア
- 対象台数:
- 126,774台
- 対象車の製作期間:
- 1987年3月13日 〜 1994年1月11日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-0435-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| マツダ | カペラ | E-GD6P | GD6P-100011 〜 GD6P-206661 |
| マツダ | カペラ | E-GD8P | GD8P-100033 〜 GD8P-133348 |
| マツダ | カペラ | E-GD8A | GD8A-100004 〜 GD8A-100969 |
| マツダ | カペラ | E-GD8J | GD8J-100003 〜 GD8J-203286 |
| マツダ | カペラ | E-GD8Y | GD8Y-100013 〜 GD8Y-202874 |
| マツダ | カペラ | E-GDEP | GDEP-100017 〜 GDEP-239425 |
| マツダ | カペラ | E-GDEA | GDEA-100015 〜 GDEA-101418 |
| マツダ | カペラ | E-GDER | GDER-100009 〜 GDER-100992 |
| マツダ | カペラ | N-GDFP | GDFP-100012 〜 GDFP-106853 |
| マツダ | カペラ | Q-GDFP | GDFP-100013 〜 GDFP-207795 |
| マツダ | カペラ | Q-GDFJ | GDFJ-100008 〜 GDFJ-201943 |
| マツダ | カペラカーゴ | S-GVFV | GVFV-100031 〜 GVFV-204239 |
| マツダ | カペラカーゴ | T-GV6V | GV6V-100031 〜 GV6V-205774 |
| マツダ | カペラカーゴ | E-GV8W | GV8W-100031 〜 GV8W-104063 |
| マツダ | ルーチェ | E-HCEP | HCEP-100040 〜 HCEP-300469 |
| マツダ | ルーチェ | E-HCFS | HCFS-100073 〜 HCFS-250260 |
| マツダ | ルーチェ | E-HCSS | HCSS-100003 〜 HCSS-212904 |
| マツダ | ルーチェ | E-HCEJ | HCEJ-100003 〜 HCEJ-100643 |
| マツダ | ルーチェ | E-HC2J | HC2J-100007 〜 HC2J-100271 |
| ニホンフォード | テルスター | E-GD8PF | GD8PF-100010 〜 GD8PF-208022 |
| ニホンフォード | テルスター | E-GD8AF | GD8AF-100002 〜 GD8AF-100452 |
| ニホンフォード | テルスター | E-GDEPF | GDEPF-100004 〜 GDEPF-101417 |
| ニホンフォード | テルスター | E-GDEAF | GDEAF-100004 〜 GDEAF-101002 |
| ニホンフォード | テルスター | E-GDERF | GDERF-100003 〜 GDERF-100343 |
| ニホンフォード | テルスター | N-GDFPF | GDFPF-100004 〜 GDFPF-101379 |
| ニホンフォード | テルスター | Q-GDFPF | GDFPF-100009 〜 GDFPF-203578 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
高外気温下において、強い力で運転者席及び助手席側のドアハンドル(樹脂製)の操作 を繰り返した場合、当該ドアハンドルのレリーズロッド(ドア開閉装置のラッチ解除棒) 連結部が破損するものがあり、当該レリーズロッドが外れて外側からドアを開けることが できなくなる。この場合に、ドアロック装置を解除した状態でドアガラスを降下させると 、レリーズロッドが室内側に倒れている場合には、ドアガラスの下部がレリーズロッドを 押し、最悪の場合、当該ドアが開くおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、レリーズロッドの倒れを防止するプロテクタを装着する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-0435-0 / 1994年5月19日届出 / 不具合装置: ドア
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1104350