リコールリ外-1612-02009年9月17日届出輸入車
BMWアルピナ アルピナB3 3.3、BMWアルピナ アルピナB3-3.3 4WDツーリング、BMWアルピナ アルピナB3-3.3 4WD、BMWアルピナ アルピナB3S ほかのリコール
- 不具合装置:
- ヒューズ
- 対象台数:
- 566台
- 対象車の製作期間:
- 1999年5月11日 〜 2007年8月26日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ外-1612-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| BMWアルピナ | アルピナB3 3.3 | GF-3E44 | WAPB333L09ME44001 〜 WAPB333L00ME44412WAPB333C00NE44012 〜 WAPB333C00NE44126 |
| BMWアルピナ | アルピナB3 3.3 | GF-3E46 | WAPB333L01UE46426 〜 WAPB333L02UE46585WAPB333C01VE46152 〜 WAPB333C02VE46261WAPB333T01XE46038 〜 WAPB333T02XE46140WAPB333R01WE46005 〜 WAPB333R02WE46268 |
| BMWアルピナ | アルピナB3-3.3 4WDツーリング | GF-3E48 | WAPB333T02DE48005 〜 WAPB333T02DE48059 |
| BMWアルピナ | アルピナB3-3.3 4WD | GF-3E48 | WAPB333L02CE48003 〜 WAPB333L02CE48005 |
| BMWアルピナ | アルピナB3S | GH-3E50 | WAPB334003HE50003 〜 WAPB334005HE50250 |
| BMWアルピナ | アルピナB3Sクーペ | GH-3E50 | WAPB334003JE50001 〜 WAPB334006JE50149 |
| BMWアルピナ | アルピナB3Sツーリング | GH-3E50 | WAPB334002LE50001 〜 WAPB334004LE50105 |
| BMWアルピナ | アルピナB3Sカブリオ | GH-3E50 | WAPB334003KE50006 〜 WAPB334006KE50292 |
| BMWアルピナ | アルピナB3S | GH-3E51 | WAPB334003HE50039 〜 WAPB334004HE50225 |
| BMWアルピナ | アルピナB3Sクーペ | GH-3E51 | WAPB334003JE50028 〜 WAPB334006JE50146 |
| BMWアルピナ | アルピナB3Sツーリング | GH-3E51 | WAPB334003LE50006 〜 WAPB334004LE50106 |
| BMWアルピナ | アルピナB3Sカブリオ | GH-3E51 | WAPB334004KE50167 〜 WAPB334005KE20285 |
| BMWアルピナ | アルピナB3-3.3 4WDツーリング | GH-3E48 | WAPB333T02DE48014 〜 WAPB333T04DE48151 |
| BMWアルピナ | アルピナB3-3.3 4WD | GH-3E48 | WAPB333L03CE48021 〜 WAPB333L05CE48030 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
原動機ECU用ヒューズにおいて、当該ヒューズとブレーキ倍力装置の負圧ポンプ用ヒューズを共用したため、当該ポンプが作動し過電流が生じた場合に、当該ヒューズが切れることがある。そのため、原動機ECUに電源が供給されなくなり、原動機が始動できなくなるおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、当該負圧ポンプ専用のヒューズを増設する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ外-1612-0 / 2009年9月17日届出 / 不具合装置: ヒューズ
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1216120