リコールリ外-2302-02016年1月26日届出
エアバッグに関するリコール
運転席側エアバッグのインフレーター(膨張装置)において、エアバッグ展開時にインフレーター容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。
- 製作期間:
- 2002年3月 7日 〜 2006年6月15日
- この車種の型式:
- GH-3E50 / GH-3E51
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: GH-3E50 / GH-3E51
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
運転席側エアバッグのインフレーター(膨張装置)において、エアバッグ展開時にインフレーター容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。
原動機ECU用ヒューズにおいて、当該ヒューズとブレーキ倍力装置の負圧ポンプ用ヒューズを共用したため、当該ポンプが作動し過電流が生じた場合に、当該ヒューズが切れることがある。そのため、原動機ECUに電源が供給されなくなり、原動機が始動できなくなるおそれがある。