リコールリ外-1146-02004年7月22日届出輸入車
シボレー トレイルブレイザー、シボレー トレイルブレイザーEXTのリコール
- 不具合装置:
- ワイパー
- 対象台数:
- 3,334台
- 対象車の製作期間:
- 2001年8月 2日 〜 2003年1月 9日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ外-1146-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| シボレー | トレイルブレイザー | GH-T360 | 1GNDT13S022159935 〜 1GNDT13SX32206390 |
| シボレー | トレイルブレイザーEXT | GH-T370 | 1GNET16P032200867 〜 1GNET16SX32184049 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
窓ふき器のワイパーモジュールのケース形状が不適切なため、当該ケースの空気穴より 水が浸入することがある。そのため、そのまま使用を続けると、ワイパーモジュール内部 の基板が腐食または短絡して、当該窓ふき器が誤作動または作動しなくなるおそれがある 。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、窓ふき器のワイパーモジュールのカプラを点検し、水が侵入した形跡がある場合 は、対策品に交換する。また、異常がない場合は、当該ケースの空気穴に通気性シールを 張りつける。 対策品の供給に時間を要するため、暫定措置とし、すべての使用者へ不具合内容を案内し 、対策については、後日、部品の確保が出来次第、改めて通知する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ外-1146-0 / 2004年7月22日届出 / 不具合装置: ワイパー
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1211460