リコールリ外-1253-02005年9月8日届出
方向指示器に関するリコール
方向指示器及び非常点滅表示灯用リレーの接点材質が不適切なため、当該リレーの接点にアークが発生し、表面に電極の一部が溶けて固着することがある。そのため、方向指示器を作動させた時に、非常点滅表示灯が点灯または点滅するおそれがある。
- 製作期間:
- 2003年5月26日 〜 2004年1月26日
- この車種の型式:
- GH-T370L / GH-T370V
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: GH-T370L / GH-T370V / GH-T370
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
方向指示器及び非常点滅表示灯用リレーの接点材質が不適切なため、当該リレーの接点にアークが発生し、表面に電極の一部が溶けて固着することがある。そのため、方向指示器を作動させた時に、非常点滅表示灯が点灯または点滅するおそれがある。
窓ふき器のワイパーモジュールのケース形状が不適切なため、当該ケースの空気穴より 水が浸入することがある。そのため、そのまま使用を続けると、ワイパーモジュール内部 の基板が腐食または短絡して、当該窓ふき器が誤作動または作動しなくなるおそれがある 。