クルマのリコール横断チェック
リコールリ外-0756-21999年9月16日届出輸入車

ビューエル S2サンダーボルト、ビューエル S2Tサンダーボルト、ビューエル S1ライトニング、ビューエル M2サイクロン ほかリコール

不具合装置:
ショックアブソーバ
対象台数:
1,107台
対象車の製作期間:
1995年11月14日1998年7月 8日
不具合の状況
緩衝装置のリヤショックアブソーバにおいて、車体への取付部の強度が不足しているため 、そのままの状態で使用を続けると、当該取付部に亀裂が生じ、破損して走行安定性を損 なうおそれがある。
改善措置の内容
全車両、当該リヤショックアブソーバを対策品と交換する。
対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
ビューエルS2サンダーボルトRT564MZRT56H9S3000066
ビューエルS2TサンダーボルトFT114MZFT11HXT3000081 〜 4MZFT11H4T30002064MZFT11H5T3100265 〜 4MZFT11H6T3100338
ビューエルS1ライトニングSS114MZSS11J7T3200193 〜 4MZSS11J8W3201180
ビューエルM2サイクロンKS114MZKS11H0V3300071 〜 4MZKS11HXW3300015
ビューエルS3サンダーボルトRS114MZRS11JXV3000071 〜 4MZRS11J3W3000401
ビューエルS1ホワイトライトニングYS114MZYS11J9W3225014 〜 4MZYS11J0W3226990

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

国土交通省の届出 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ外-0756-2
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