クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ビューエル S2サンダーボルト のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: RT56

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-0750-31999年7月28日届出

燃料タンクに関するリコール

燃料タンク内の圧力を調整するベントバルブにおいて、組付け時の接着剤の塗布量が多い ものがあり、当該バルブ内部の弁の機能が損なわれて燃料タンク内の圧力調整ができなく なり、内圧が低くなると燃料の供給不足による原動機の停止、または、内圧が高くなると キャブレータから燃料漏れを起こすお…

製作期間:
1995年11月14日1999年7月14日
この車種の型式:
RT56

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。