クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ビューエル S1ライトニング のリコール情報

国土交通省への届出 9 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: SS11 / SS

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-0750-31999年7月28日届出

燃料タンクに関するリコール

燃料タンク内の圧力を調整するベントバルブにおいて、組付け時の接着剤の塗布量が多い ものがあり、当該バルブ内部の弁の機能が損なわれて燃料タンク内の圧力調整ができなく なり、内圧が低くなると燃料の供給不足による原動機の停止、または、内圧が高くなると キャブレータから燃料漏れを起こすお…

製作期間:
1995年11月14日1999年7月14日
この車種の型式:
SS11

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リコールリ外-0750-21999年7月28日届出

その他(エンジン)に関するリコール

サイドスタンドスイッチ(サイドスタンドをした状態で走行して転倒することを防止する ためにサイドスタンドを格納しないと原動機が始動できないようにするもの)のプランジ ャー(スイッチの可動部)の形状及び材質が不適切なため、そのままの状態で使用を続け ると、走行時の振動等により当該スイ…

製作期間:
1996年3月12日1999年7月14日
この車種の型式:
SS11

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リコールリ外-0739-21999年6月15日届出

バッテリーに関するリコール

電気装置において、マイナス側バッテリケーブルの柔軟性が不足しているため、そのまま の状態で使用を続けると、当該ケーブルが走行時の振動等により折損し、原動機が停止す るおそれがある。

製作期間:
1996年3月12日1998年7月 8日
この車種の型式:
SS11

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リコールリ外-0739-11999年6月15日届出

その他(エンジン)に関するリコール

原動機を車体に取り付けているブラケットの形状が不適切なため、そのままの状態で使用 を続けると、走行時の振動等により締め付けが緩み、原動機の異常振動が発生し、最悪の 場合、当該ブラケットが破損し、走行安定性に影響を及ぼすおそれがある。

製作期間:
1996年8月20日1998年7月 8日
この車種の型式:
SS11

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リコールリ外-0689-01998年7月17日届出

方向指示器に関するリコール

方向指示器のリレーの構造が不適切なため、方向指示器の断線や電球が切れた状態におい て、方向指示の点滅が異常である旨を運転者に表示することができないおそれがある。

製作期間:
1996年1月29日1997年12月19日
この車種の型式:
SS

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リコールリ外-0653-01997年10月2日届出

ドラム/ディスクに関するリコール

前輪用制動装置のブレーキ・ディスク(円板)の固定用ピンに取付けられているクリップ の組み付けが不適切なため、そのままの状態で使用を続けると、当該クリップが外れてピ ンがずれ、ブレーキ・キャリパ(制動のためブレーキ・ディスクをはさむ部分)と接触し 、前輪の回転を止める恐れがある。

製作期間:
1996年9月 1日1997年8月31日
この車種の型式:
SS

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。