リコールリ外-0754-21999年9月16日届出輸入車
プジョー プジョー406セダン2.0、プジョー プジョー406ブレーク2.0、プジョー プジョー406セダンV6、プジョー プジョー406クーペ ほかのリコール
- 不具合装置:
- 始動装置
- 対象台数:
- 9台
- 対象車の製作期間:
- 1998年11月 5日 〜 1998年11月 5日
原動機の始動装置の点火スイッチにおいて、製造不良のものがあり、そのままの状態で使 用を続けると、点火スイッチ内部が破損し、最悪の場合、キーが始動位置から動かなくな り、始動装置が破損するおそれがある。
全車両点検し、当該点火スイッチのシムが無いものはシムを取り付ける。
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| プジョー | プジョー406セダン2.0 | E-D8 | VF38BRFVT80630532 〜 VF38BRFVT80630534 |
| プジョー | プジョー406ブレーク2.0 | E-D8BR | VF38ERFVT80633513 〜 VF38ERFVT80635840 |
| プジョー | プジョー406セダンV6 | E-D8V | VF38BXFZP80631677 〜 |
| プジョー | プジョー406クーペ | E-D8CPV | VF38CXFZP80629519 〜 VF38CXFZP80633287 |
| プジョー | プジョー406ブレークV6 | E-D8BRV | VF38EXFZP80634660 〜 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。