クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

プジョー プジョー406セダン2.0 のリコール情報

国土交通省への届出 6 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: GF-D9L4 / GH-D9L4 / E-D8

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-1078-22004年1月15日届出

方向指示器に関するリコール

②方向指示器の操作スイッチ内部のバネ機構が不適切なため、操作の繰り返しにより自動  復帰機構の部品にずれ等が生じることがある。そのため、当該スイッチが円滑に作動し  ないことがあり、最悪の場合、ハンドル操作時に方向指示器が作動してしまうおそれが  ある。

製作期間:
1998年3月 8日2003年12月 5日
この車種の型式:
GF-D9L4 / GH-D9L4

車台番号の範囲と改善措置を見る →

改善対策改外-0228-02003年8月5日届出

エアーバッグに関する改善対策

 乗員保護装置において、エアバッグ・コントロール・モジュールへの配線が不適切なた め、衝突時の信号が正常に伝達されず、横方向からサイド・エアバッグが作動する条件で 衝撃を受けた場合、衝突を受けた側のサイド・エアバッグは作動せず、反対側のサイド・ エアバッグが作動するおそれがある。

製作期間:
2001年8月23日2003年4月25日
この車種の型式:
GF-D9L4 / GH-D9L4

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リコールリ外-0754-21999年9月16日届出

始動装置に関するリコール

原動機の始動装置の点火スイッチにおいて、製造不良のものがあり、そのままの状態で使 用を続けると、点火スイッチ内部が破損し、最悪の場合、キーが始動位置から動かなくな り、始動装置が破損するおそれがある。

製作期間:
1998年11月 5日1998年11月 5日
この車種の型式:
E-D8

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リコールリ外-0754-11999年9月16日届出

エンジン一般に関するリコール

原動機の燃料噴射量等を制御するコンピュータの車速センサに製造不良のものがあり、そ のままの状態で使用を続けると、当該センサ内部で短絡し、誤信号がコンピュータに入力 され、最悪の場合、原動機が停止するおそれがある。

製作期間:
1998年5月 8日1998年12月 9日
この車種の型式:
E-D8

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リコールリ外-0729-01999年4月15日届出

(ファン)ベルトに関するリコール

原動機において、補機類駆動用ベルトに強度不足のものがあり、そのままの状態で使用を 続けると、当該ベルトが折損し、発電機及びパワーステアリングの機能が損なわれ、最悪 の場合、原動機が停止するおそれがある。

製作期間:
1998年7月31日1998年9月 3日
この車種の型式:
E-D8

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。