クルマのリコール横断チェック
リコールリ外-0666-01997年12月17日届出輸入車

サーブ 900、サーブ 9000のリコール

不具合装置:
その他(その他)
対象台数:
1,975台
対象車の製作期間:
1992年5月25日 〜 1996年8月23日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ外-0666-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
サーブ900E-AB20SYS3AD35L9P2003256 〜 YS3AD36L3P2017815YS3AD46L1P2003269 〜 YS3AD46L1P2017897
サーブ900E-AB20SKYS3AD76LXP7001122 〜 YS3AD76L2P7005195YS3AD76L0R7003187 〜 YS3AD76L6R7003808
サーブ900E-AB202SYS3AD36S1P2003290 〜 YS3AD36S3P2017563YS3AD46S2P2003157 〜 YS3AD46S6P2018034
サーブ900E-AB202SKYS3AD76S0P7001170 〜 YS3AD76S7P7005149
サーブ9000E-CB234EYS3CD48U4T1000882 〜 YS3CD48U8T1032766YS3CF48U6T1000750 〜 YS3CF48U8T1032762YS3CD68U8T1000881 〜 YS3CD68U0T1032420YS3CF68U4T1000161 〜 YS3CF68U1T1031514
サーブ9000E-CB234IYS3CC48B3P1000041 〜 YS3CC48B8P1027266YS3CC68B8P1000046 〜 YS3CC68B4P1025218YS3CC48B5R1003672 〜 YS3CC48B6R1020013YS3CC68B5R1000055 〜 YS3CC68B1R1020058YS3CD48B5S1003836 〜 YS3CD48B7S1017768YS3CD68B1S1000055 〜 YS3CD68B1S1018040
サーブ9000E-CB234LYS3CD48M7P1000042 〜 YS3CD48M3P1029425YS3CD68M3P1000048 〜 YS3CD48M2P1030819YS3CD48M8R1000781 〜 YS3CD48M2R1018113YS3CD68M4R1002779 〜 YS3CD68M4R1020098YS3CF48M4S1000048 〜 YS3CF48MXS1033281YS3CF68M5S1000412 〜 YS3CF68M4S1032218YS3CH68M4S1000427 〜 YS3CH68MXS1030290YS3CH68MXT1000885 〜 YS3CH68MXT1032770
サーブ9000E-CB234RYS3CD65R4P1018395 〜 YS3CD65R6P1026031YS3CD65R0R1000561 〜 YS3CD65R2R1018740YS3CH65R3S1000418 〜 YS3CH65R5S1031377
サーブ9000E-CB308IYS3CM48W4S1000056 〜 YS3CM48W1S1033306YS3CM48W5T1000164 〜 YS3CM48W1T1032450

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

音響機器のオーディオ本体の配線基盤において、当該基盤の製造工程が不適切なため、コ ンデンサが損傷しているものがあり、そのままの状態で使用を続けると、当該コンデンサ の端子間が短絡して、スピーカーに過大な電流が流れ、最悪の場合、火災にいたるおそれ がある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、オーディオ本体を良品と交換する。 暫定措置として、改善措置対策が完了するまでの間、オーディオの使用中止等の周知をす る。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ外-0666-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ外-0666-0 / 1997年12月17日届出 / 不具合装置: その他(その他)

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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