クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-5333-02023年6月19日届出国産車

ヤンマー YT490、ヤンマー YT488A、ヤンマー YT470、ヤンマー YT463のリコール

不具合装置:
その他(走行装置)
対象台数:
1,298台
対象車の製作期間:
2015年2月16日 〜 2018年4月 5日

この届出は型式情報を収録できていません

このページでは自動照合できません。下の一次PDFとメーカー窓口で対象を確認してください。

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範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
ヤンマーYT490-S0002-010002 〜 S0002-010049
ヤンマーYT490-S0002-100101 〜 S0002-100357S0002-110001 〜 S0002-110908
ヤンマーYT488A-S0023-220001 〜 S0023-220046
ヤンマーYT470-S0001-400002 〜 S0001-401617
ヤンマーYT463-S0001-100003 〜 S0001-100739

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

農耕用トラクタのフロントスピンドルにおいて、設計段階の評価が不適切なため、強度が不足している。そのため、フロントウエイトやフロント作業機を装着した状態で、旋回操作の繰返しにより、フロントスピンドルに亀裂が入るものがある。そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、当該箇所が破断し、タイヤが脱落するおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、左右のフロントスピンドルユニットを対策品と交換する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-5333-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-5333-0 / 2023年6月19日届出 / 不具合装置: その他(走行装置)

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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