リコールリ国-5132-22022年4月13日届出国産車
トヨタ ハリアー、トヨタ RAV4、トヨタ RAV4 PHV、トヨタ ミライ ほかのリコール
- 不具合装置:
- 車体
- 対象台数:
- 3,419台
- 対象車の製作期間:
- 2020年4月28日 〜 2022年4月 4日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-5132-2 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| トヨタ | ハリアー | 6AA-AXUH80 | AXUH80-0001001 〜 AXUH80-0044857 |
| トヨタ | ハリアー | 6AA-AXUH85 | AXUH85-0001001 〜 AXUH85-0019932 |
| トヨタ | RAV4 | 6AA-AXAH52 | AXAH52-4007573 〜 AXAH52-4007938 |
| トヨタ | RAV4 | 6AA-AXAH54 | AXAH54-2010212 〜 AXAH54-2011260AXAH54-4037292 〜 AXAH54-4039591AXAH54-5002013 〜 AXAH54-5002899 |
| トヨタ | RAV4 PHV | 6LA-AXAP54 | AXAP54-0001001 〜 AXAP54-0006936 |
| トヨタ | ミライ | ZBA-JPD20 | JPD20-0001001 〜 JPD20-0004364 |
| トヨタ | ランドクルーザー | 3DA-FJA300W | FJA300-4000109 〜 FJA300-4016137 |
| トヨタ | ランドクルーザー | 3BA-VJA300W | VJA300-4000103 〜 VJA300-4034696VJA300-9999991 〜 VJA300-9999996 |
| レクサス | NX250 | 5BA-AAZA20 | AAZA20-1001001 〜 AAZA20-1001206 |
| レクサス | NX250 | 5BA-AAZA25 | AAZA25-1001001 〜 AAZA25-1001057 |
| レクサス | NX350 | 5BA-TAZA25 | TAZA25-1001001 〜 TAZA25-1001375 |
| レクサス | NX350h | 6AA-AAZH20 | AAZH20-1001015 〜 AAZH20-1002409AAZH20-6000000 〜 AAZH20-6000726 |
| レクサス | NX350h | 6AA-AAZH20 | AAZH20-1001001 〜 AAZH20-1002103 |
| レクサス | NX350h | 6AA-AAZH25 | AAZH25-1001012 〜 AAZH25-1001882AAZH25-6000000 〜 AAZH25-6000393 |
| レクサス | NX350h | 6AA-AAZH25 | AAZH25-1001001 〜 AAZH25-1001669 |
| レクサス | NX450h+ | 6LA-AAZH26 | AAZH26-1001031 〜 AAZH26-1002354 |
| レクサス | NX450h+ | 6LA-AAZH26 | AAZH26-1001001 〜 AAZH26-1002241 |
| レクサス | LS500h | 6AA-GVF50 | GVF50-6006234 〜 GVF50-6008094 |
| レクサス | LS500h | 6AA-GVF55 | GVF55-6005749 〜 GVF55-6007737 |
| レクサス | LX600 | 3BA-VJA310W | VJA310-4000102 〜 VJA310-4005676 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
①横滑り防止装置(VSC)において、制御プログラムが不適切なため、VSC機能オフ状態でブレーキペダルを踏んだままシステム停止後に再始動すると、機能オン状態に復帰しない。そのため、オフ表示灯が点灯し、VSCが作動しないおそれがある。 ②エンジンルーム内のショックアブソーバ取付部付近のボデーにおいて、溶接設備の設定が不適切なため、当該部位に溶接が行われていないものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると亀裂が生じ、最悪の場合、走行安定性を損なうおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
①全車両、ブレーキアクチュエータ用制御コンピュータのプログラムを対策仕様に修正する。 ②全車両、ショックアブソーバ取付部付近の溶接有無を点検し、ない場合は溶接する。また、当該部位に損傷が認められた場合は、補修を行う。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-5132-2 / 2022年4月13日届出 / 不具合装置: 車体
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1151322