クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

トヨタ ミライ のリコール情報

国土交通省への届出 7 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: ZBA-JPD20 / ZBA-JPD10

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-5821-02026年5月27日届出

その他(電気装置)に関するリコール

 コンビネーションメータにおいて、制御プログラムの検討が不十分なため、始動時にメータが正しく起動せず画面の一部が表示されないことがある。そのため、警告灯等が確認できないおそれがある。

製作期間:
2023年10月25日2025年8月 7日
この車種の型式:
ZBA-JPD20

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-5731-02025年10月30日届出

後写鏡に関するリコール

 パノラミックビューモニターにおいて、制御プログラムの検討が不十分なため、始動直後に後退する等の操作を行うと、車両周辺の映像がずれたり、一時的に停止または映らなくなることがある。そのため、保安基準に適合しないおそれがある。

製作期間:
2021年9月 1日2025年9月25日
この車種の型式:
ZBA-JPD20

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リコールリ国-5497-02024年6月14日届出

その他(その他)に関するリコール

 パノラミックビューまたはバックガイドモニターにおいて、溶着設備の管理が不十分なため、カメラケース接合面の防水性が確保できず、雨水等が浸入することがある。そのため、回路が腐食して導通不良となりカメラ映像が映らず、車両周辺が確認できないおそれがある。

製作期間:
2022年11月 7日2023年9月27日
この車種の型式:
ZBA-JPD20

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リコールリ国-5422-02023年12月6日届出

装置その他に関するリコール

 車両工場の完成検査において、緊急通報装置の音声通話機能に係る検査が不適切なため、道路運送車両の保安基準にかかる当該装置の適合性の検査が適切に行われていなかった。

製作期間:
2020年10月28日2023年9月28日
この車種の型式:
ZBA-JPD20

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リコールリ国-5132-22022年4月13日届出

車体に関するリコール

①横滑り防止装置(VSC)において、制御プログラムが不適切なため、VSC機能オフ状態でブレーキペダルを踏んだままシステム停止後に再始動すると、機能オン状態に復帰しない。そのため、オフ表示灯が点灯し、VSCが作動しないおそれがある。 ②エンジンルーム内のショックアブソーバ取付部付近…

製作期間:
2020年4月28日2022年4月 4日
この車種の型式:
ZBA-JPD20

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リコールリ国-5132-12022年4月13日届出

コンピュータ(制御装に関するリコール

①横滑り防止装置(VSC)において、制御プログラムが不適切なため、VSC機能オフ状態でブレーキペダルを踏んだままシステム停止後に再始動すると、機能オン状態に復帰しない。そのため、オフ表示灯が点灯し、VSCが作動しないおそれがある。 ②エンジンルーム内のショックアブソーバ取付部付近…

製作期間:
2020年4月28日2022年4月 4日
この車種の型式:
ZBA-JPD20

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リコールリ国-3994-02017年2月15日届出

コンピュータに関するリコール

 燃料電池システムにおいて、FC昇圧コンバータの昇圧制御が不適切なため、長い下り坂を走行中にFC昇圧コンバータの出力電圧が最大制御電圧を超えることがある。そのため、警告灯が点灯するとともに燃料電池システムが停止し、走行不能となるおそれがある。

製作期間:
2014年11月11日2016年12月16日
この車種の型式:
ZBA-JPD10

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。