クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

トヨタ ランドクルーザー のリコール情報

国土交通省への届出 15 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: 3DA-GDJ250W / 3DA-FJA300W / 3BA-VJA300W / 3BA-TRJ250W / CBA-URJ202W / CBA-UZJ200W / KR-HDJ101K

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

年式(製作年)から確認

製作年 24 年分の候補を開く
製作年該当しうる届出
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-5821-02026年5月27日届出

その他(電気装置)に関するリコール

 コンビネーションメータにおいて、制御プログラムの検討が不十分なため、始動時にメータが正しく起動せず画面の一部が表示されないことがある。そのため、警告灯等が確認できないおそれがある。

製作期間:
2023年10月25日2025年8月 7日
この車種の型式:
3DA-GDJ250W

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リコールリ国-5777-02026年2月18日届出

コンピュータ(動力伝達)に関するリコール

 自動変速機(トランスミッション)において、制御プログラムの検討が不十分なため、故障が生じた際に構成部品の過回転を抑制できないことがある。そのため、トランスミッションが損傷して走行不能となり、最悪の場合、漏れたトランスミッションフルードが排気管に付着して火災に至るおそれがある。

製作期間:
2025年2月 5日2025年12月11日
この車種の型式:
3DA-FJA300W / 3BA-VJA300W

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リコールリ国-5731-02025年10月30日届出

後写鏡に関するリコール

 パノラミックビューモニターにおいて、制御プログラムの検討が不十分なため、始動直後に後退する等の操作を行うと、車両周辺の映像がずれたり、一時的に停止または映らなくなることがある。そのため、保安基準に適合しないおそれがある。

製作期間:
2021年9月 1日2025年9月25日
この車種の型式:
3BA-VJA300W / 3DA-FJA300W / 3BA-TRJ250W / 3DA-GDJ250W

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リコールリ国-5583-02024年11月21日届出

ドライブシャフトに関するリコール

 フロントドライブシャフトにおいて、生産設備の管理が不十分なため、車輪側ジョイント部の構成部品が組付けられていないものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると当該ジョイント部が損傷し、走行不能となるおそれがある。

製作期間:
2024年9月12日2024年9月25日
この車種の型式:
3DA-GDJ250W / 3BA-TRJ250W

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リコールリ国-5455-22024年2月21日届出

後写鏡に関するリコール

(1)自動変速機(トランスミッション)において、多板クラッチのディスク形状および駆動伝達に関する制御の検討が不十分なため、ニュートラルレンジにシフトした際にクラッチが切り離されないものがある。そのため、駆動力が伝達され、ブレーキペダルが踏まれていないと車両が動き出すおそれがある。…

製作期間:
2021年3月24日2024年1月15日
この車種の型式:
3DA-FJA300W / 3BA-VJA300W

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リコールリ国-5455-12024年2月21日届出

A/Tに関するリコール

(1)自動変速機(トランスミッション)において、多板クラッチのディスク形状および駆動伝達に関する制御の検討が不十分なため、ニュートラルレンジにシフトした際にクラッチが切り離されないものがある。そのため、駆動力が伝達され、ブレーキペダルが踏まれていないと車両が動き出すおそれがある。…

製作期間:
2021年3月24日2024年1月15日
この車種の型式:
3DA-FJA300W / 3BA-VJA300W

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リコールリ国-5404-02023年11月2日届出

燃料ポンプに関するリコール

低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

製作期間:
2017年7月 3日2020年1月14日
この車種の型式:
CBA-URJ202W

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リコールリ国-5132-22022年4月13日届出

車体に関するリコール

①横滑り防止装置(VSC)において、制御プログラムが不適切なため、VSC機能オフ状態でブレーキペダルを踏んだままシステム停止後に再始動すると、機能オン状態に復帰しない。そのため、オフ表示灯が点灯し、VSCが作動しないおそれがある。 ②エンジンルーム内のショックアブソーバ取付部付近…

製作期間:
2020年4月28日2022年4月 4日
この車種の型式:
3DA-FJA300W / 3BA-VJA300W

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リコールリ国-5132-12022年4月13日届出

コンピュータ(制御装に関するリコール

①横滑り防止装置(VSC)において、制御プログラムが不適切なため、VSC機能オフ状態でブレーキペダルを踏んだままシステム停止後に再始動すると、機能オン状態に復帰しない。そのため、オフ表示灯が点灯し、VSCが作動しないおそれがある。 ②エンジンルーム内のショックアブソーバ取付部付近…

製作期間:
2020年4月28日2022年4月 4日
この車種の型式:
3DA-FJA300W / 3BA-VJA300W

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リコールリ国-4830-02020年10月28日届出

燃料ポンプに関するリコール

低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

製作期間:
2017年7月 5日2019年12月 6日
この車種の型式:
CBA-URJ202W

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リコールリ国-4683-02020年3月4日届出

燃料ポンプに関するリコール

 低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

製作期間:
2013年9月 2日2019年1月14日
この車種の型式:
CBA-URJ202W

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リコールリ国-4097-02017年8月31日届出

エアバッグに関するリコール

 運転者席用または助手席用エアバッグにおいて、車両工場での作業が不適切なため、異なる仕様の部品を搭載したものがある。このため、エアバッグ作動時に正常に展開しないおそれがある。

製作期間:
2002年2月 1日2016年5月23日
この車種の型式:
CBA-UZJ200W / CBA-URJ202W

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リコールリ国-3739-02016年2月3日届出

エアバッグに関するリコール

エアバッグコントロールユニットにおいて、起動プログラムが不適切なため、不整地等でエンジン始動直後に段差乗り越え等をすると、横転判定センサのゼロ点がずれることがある。そのため、車両が傾くだけで、横転と誤判定してカーテンシールドエアバッグおよびシートベルトプリテンショナが作動するおそ…

製作期間:
2002年7月31日2006年6月 7日
この車種の型式:
KR-HDJ101K

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リコールリ国-2585-02010年7月29日届出

かじ取リンク機構に関するリコール

 かじ取り装置において、ステアリングシャフト連結部の構造が不適切なため、大きな段差乗り越え時にシャフトの抜け方向の固定部品が外れることがある。その状態で、ハンドルを一杯に切る操作を繰り返すとシャフトが抜け出して、かじ取り操作ができなくなるおそれがある。

製作期間:
2002年7月30日2007年6月29日
この車種の型式:
KR-HDJ101K

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リコールリ国-2569-02010年6月30日届出

シートベルトに関するリコール

前席用座席ベルトのバックルにおいて、バックルの組立工程が不適切なため、バックル内部構成部品が折損しているものがある。そのため、当該折損破片がバックル内部に噛み込むと、ベルトを装着できなくなるおそれがある。

製作期間:
2010年5月 7日2010年6月11日
この車種の型式:
CBA-URJ202W

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。