クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-3530-02015年3月31日届出国産車

ダイハツ タント、ダイハツ ムーヴ、スバル ステラのリコール

不具合装置:
主ブレーキ一般
対象台数:
11,029台
対象車の製作期間:
2014年10月20日 〜 2015年2月25日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-3530-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
ダイハツタントDBA-LA600SLA600S-0206458 〜 LA600S-0261115
ダイハツタントDBA-LA610SLA610S-0040245 〜 LA610S-0050629
ダイハツムーヴDBA-LA100SLA100S-0299918 〜 LA100S-0300405
ダイハツムーヴDBA-LA110SLA110S-0082436 〜 LA110S-0082825
ダイハツムーヴDBA-LA150SLA150S-0000079 〜 LA150S-0020597
ダイハツムーヴDBA-LA160SLA160S-0000077 〜 LA160S-0003928
スバルステラDBA-LA100FLA100F-0051943 〜 LA100F-0051943
スバルステラDBA-LA110FLA110F-0019298 〜 LA110F-0019481
スバルステラDBA-LA150FLA150F-0000139 〜 LA150F-0004368
スバルステラDBA-LA160FLA160F-0000053 〜 LA160F-0001978

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

フロントブレーキキャリパ組付工程の管理が不適切なため、キャリパ取付けボルトの締付けが不十分なものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該ボルトが緩み、制動時に異音が発生し、最悪の場合、当該ボルトが脱落して、制動力が低下するおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、当該ボルトを規定トルクで締付ける。なお、当該ボルトが脱落している場合は、新品のボルトを取付ける。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-3530-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-3530-0 / 2015年3月31日届出 / 不具合装置: 主ブレーキ一般

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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