クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-1698-02006年7月19日届出国産車

カワサキ バリオス2、スズキ GSX250FX、カワサキ ZRX、カワサキ ZRX-2 ほかのリコール

不具合装置:
燃料タンク
対象台数:
3,200台
対象車の製作期間:
2004年10月13日 〜 2006年1月14日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-1698-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
カワサキバリオス2BA-ZR250BZR250B-029024 〜 ZR250B-035137
スズキGSX250FXBA-ZR250CZR250C-005303 〜 ZR250C-007142
カワサキZRXBC-ZR400EZR400E-051004 〜 ZR400E-053042
カワサキZRX-2BC-ZR400EZR400E-342284 〜 ZR400E-346042
カワサキゼファー750BC-ZR750CZR750C-077253 〜 ZR750C-077533
カワサキZR-7SBC-ZR750FZR750F-112082 〜 ZR750F-112201
カワサキゼファー1100BC-ZRT10AZRT10A-069133 〜 ZRT10A-069397

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

  燃料タンクの製造工程において、燃料ゲージをタンクに取り付けるボルトを過大なトルクで締付けたため、ガスケットを大きく変形させたものがあり、ガソリンにより膨潤し更に大きく変形しているものがある。そのため、ガスケットの取付けボルト部分の気密性が損なわれ、ガソリンが漏れるおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、当該ガスケットと取付けボルトを対策品と交換し、取付けボルトを規定のトルクで締付ける。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-1698-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-1698-0 / 2006年7月19日届出 / 不具合装置: 燃料タンク

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1116980