燃料タンクに関するリコール
燃料タンクの製造工程において、燃料ゲージをタンクに取り付けるボルトを過大なトルクで締付けたため、ガスケットを大きく変形させたものがあり、ガソリンにより膨潤し更に大きく変形しているものがある。そのため、ガスケットの取付けボルト部分の気密性が損なわれ、ガソリンが漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 2004年10月 6日 〜 2006年8月22日
- この車種の型式:
- BC-ZR750C
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: BC-ZR750C / ZR750C
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 1995年 | |
| 1994年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料タンクの製造工程において、燃料ゲージをタンクに取り付けるボルトを過大なトルクで締付けたため、ガスケットを大きく変形させたものがあり、ガソリンにより膨潤し更に大きく変形しているものがある。そのため、ガスケットの取付けボルト部分の気密性が損なわれ、ガソリンが漏れるおそれがある。
燃料タンクの製造工程において、燃料ゲージをタンクに取り付けるボルトを過大なトルクで締付けたため、ガスケットを大きく変形させたものがあり、ガソリンにより膨潤し更に大きく変形しているものがある。そのため、ガスケットの取付けボルト部分の気密性が損なわれ、ガソリンが漏れるおそれがある…
後輪駆動用チェーンの構成部品の製造工程に於いて不適切な熱処理が行われたものが混 入したため、このままの状態で使用を続けると、凍結防止剤が散布されている等の特定の 環境下で当該チェーンが破損する場合があり、最悪の場合、走行不能となるおそれがある 。