リコールリ国-1003-02003年11月20日届出国産車
三菱 ギャラン、三菱 ギャランアスパイア、三菱 レグナムのリコール
- 不具合装置:
- 緩衝アーム/ロッド
- 対象台数:
- 205,732台
- 対象車の製作期間:
- 1996年8月 8日 〜 2001年3月20日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-1003-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| 三菱 | ギャラン | E-EA1A | EA1A-0000021 〜 EA1A-0113949 |
| 三菱 | ギャラン | E-EC1A | EC1A-0000008 〜 EC1A-0102517 |
| 三菱 | ギャラン | E-EC5A | EC5A-0000014 〜 EC5A-0100910 |
| 三菱 | ギャラン | GF-EA3A | EA3A-0200001 〜 EA3A-0400399 |
| 三菱 | ギャラン | GF-EC3A | EC3A-0200002 〜 EC3A-0400188 |
| 三菱 | ギャラン | GF-EC5A | EC5A-0200001 〜 EC5A-0400486 |
| 三菱 | ギャランアスパイア | GF-EA1A | EA1A-0200001 〜 EA1A-0308269 |
| 三菱 | ギャランアスパイア | GF-EA7A | EA7A-0400001 〜 EA7A-0403055 |
| 三菱 | ギャランアスパイア | GF-EC1A | EC1A-0200101 〜 EC1A-0301340 |
| 三菱 | ギャランアスパイア | GF-EC7A | EC7A-0400002 〜 EC7A-0400496 |
| 三菱 | レグナム | E-EA1W | EA1W-0000005 〜 EA1W-5107851 |
| 三菱 | レグナム | E-EA4W | EA4W-0000101 〜 EA4W-0100397 |
| 三菱 | レグナム | E-EA5W | EA5W-0000008 〜 EA5W-5100318 |
| 三菱 | レグナム | E-EC1W | EC1W-0000003 〜 EC1W-5105661 |
| 三菱 | レグナム | E-EC4W | EC4W-0000007 〜 EC4W-0003130 |
| 三菱 | レグナム | E-EC5W | EC5W-0000024 〜 EC5W-5103031 |
| 三菱 | レグナム | GF-EA1W | EA1W-0200002 〜 EA1W-0302905 |
| 三菱 | レグナム | GF-EA3W | EA3W-0200002 〜 EA3W-0400656 |
| 三菱 | レグナム | GF-EA7W | EA7W-0400003 〜 EA7W-0401203 |
| 三菱 | レグナム | GF-EC1W | EC1W-0200001 〜 EC1W-0301416 |
| 三菱 | レグナム | GF-EC3W | EC3W-0200001 〜 EC3W-0400480 |
| 三菱 | レグナム | GF-EC5W | EC5W-0200002 〜 EC5W-0400638 |
| 三菱 | レグナム | GF-EC7W | EC7W-0400001 〜 EC7W-0400544 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
前輪緩衝装置のロアアームとナックルを連結しているボールジョイントにおいて、保持 金具のかしめに不十分なものがあるため、このままの状態で使用を続けると、当該部分か らの水の侵入によるボールの錆で樹脂ベアリングが異常摩耗し、最悪の場合、ボールジョ イントが破損してアームから外れ、走行不能となるおそれがある。 (備考) 本届出は、平成13年2月15日「届出712」のリコール届出に新たに対象車を追加す るものである。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、当該ロアアームボールジョイントを点検し、摩耗量の大きいものは対策品と交 換する。また、点検で異常のないものについては、当該かしめ部にシール剤を塗布する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-1003-0 / 2003年11月20日届出 / 不具合装置: 緩衝アーム/ロッド
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1110030