窓ガラスに関するリコール
前面及び側面ガラスに完成検査合格証を貼付したため、道路運送車両の保安基準に適合していないものがある。
- 製作期間:
- 1967年6月 1日 〜 1999年8月17日
- この車種の型式:
- G30A2
国土交通省への届出 9 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: G30A2
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 | |
| 1996年 | |
| 1995年 | |
| 1994年 | |
| 1993年 | |
| 1992年 | |
| 1991年 | |
| 1990年 | |
| 1989年 | |
| 1988年 | |
| 1987年 | |
| 1986年 | |
| 1985年 | |
| 1984年 | |
| 1983年 | |
| 1982年 | |
| 1981年 | |
| 1980年 | |
| 1979年 | |
| 1978年 | |
| 1977年 | |
| 1976年 | |
| 1975年 | |
| 1974年 | |
| 1973年 | |
| 1972年 | |
| 1971年 | |
| 1970年 | |
| 1969年 | |
| 1968年 | |
| 1967年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
前面及び側面ガラスに完成検査合格証を貼付したため、道路運送車両の保安基準に適合していないものがある。
主制動装置において、ブレーキ油圧配管の選定が不適切なため、制動時にブレーキライニングに発生する振動により共振するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該油圧配管に亀裂が発生し、ブレーキオイルが漏れ、最悪の場合、ブレーキが効かなくなるおそれがある。
原動機において、ピストン及びクランクシャフトを連結するコネクティングロッド大端部付近の強度が不足しているため、高負荷運転の繰り返し荷重により、コネクティングロッド大端部付近より亀裂が発生するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、最悪の場合エンジンが破損し走行できなくなるお…
かじ取り装置において、ナックルアームとステアリングシリンダを連結するボールジョイントの強度が不足しているため、最大操舵等の負荷の高い操舵を頻繁に繰返すと、当該ボールジョイントに亀裂が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると当該ボールジョイントの付け根部が破損し…
かじ取り装置において、ナックルアームとステアリングシリンダ又はタイロッドを連結するボールジョイントの取付け部の強度が不足しているため、作業中の衝撃等の過大な負荷が繰返し作用することにより、当該ボールジョントを取付けるナットまたはボルトがゆるむものがある。そのため、そのままの状態で…
主制動装置において、ブレーキシューとライニングの接合部の強度が不足しているため、ライニングに亀裂が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ライニングが離脱し、最悪の場合、当該車輪のブレーキが効かなくなるおそれがある。
動力伝達装置において、第二減速機(タンデムドライブ装置)のチェーンの強度が不足していることから、主制動装置を連続して操作すると、ブレーキライニングの温度が上昇し、制動トルクが増大するため、当該チェーンが伸びることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、チェー…
灯火装置の電気回路が不適切なため、前部霧灯が点灯している場合に車幅灯が消灯でき ない構造となっておらず、車幅灯の保安基準を満足していない。
制動装置において、制動灯作動用スイッチの電気配線の防水及び取り回しが不適切なため 、当該スイッチ内部に雨水が入り、そのままの状態で使用を続けると接点等の腐食により スイッチの作動不良及び破損を起こし、最悪の場合、ブレーキ液が漏れてブレーキが効か なくなるおそれがある。