クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

三菱 プラウディア のリコール情報

国土交通省への届出 8 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: DBA-BY51 / DBA-BKY51 / DBA-BKNY51 / GH-S33A / TA-S33A / GH-S32A / TA-S32A

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4126-02017年10月6日届出

その他(その他)に関するリコール

車両製作工場の完成検査において、任命されていない検査員が合否判定を行ったものがあり、安全環境性能法規(保安基準)に関する検査が適切に行われていなかった。

製作期間:
2009年3月16日2017年9月19日
この車種の型式:
DBA-BY51 / DBA-BKY51 / DBA-BKNY51

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リコールリ国-2209-02008年11月18日届出

スプリング/エアサスに関するリコール

電子制御式サスペンション装着車において、前輪用コイルスプリングの形状が不適切なため、当該スプリングが線間で擦れた部分の塗膜が剥れて腐食することがある。そのため、そのまま使用を続けると、融雪剤等により腐食が進行してスプリングが折損し、最悪の場合、タイヤがパンクして走行不能となるおそ…

製作期間:
1999年12月16日2001年5月28日
この車種の型式:
GH-S33A / TA-S33A

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リコールリ国-1957-02007年10月25日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

制動倍力装置において、高温が続く使用条件を想定していなかったため、当該使用条件下で継続的に使用された場合、制動倍力装置内のゴム膜が熱により劣化するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該ゴム膜に亀裂が発生し、倍力作用が損なわれて制動停止距離が伸びるおそれがある。

製作期間:
1999年12月16日2001年5月29日
この車種の型式:
GH-S33A / TA-S33A

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リコールリ国-1702-02006年7月20日届出

燃料タンクに関するリコール

設計指示値を超えて製造された燃料タンクを組み付けたため、燃料タンク上面と車体との隙間が規定値より大きくなるものがあり、燃料タンク内の圧力の変化により異常に変形するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、燃料タンク上部に亀裂が発生し、最悪の場合、燃料を満タンにすると燃…

製作期間:
1999年12月16日2001年6月 1日
この車種の型式:
GH-S32A / TA-S32A / GH-S33A / TA-S33A

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改善対策改国-0304-02005年11月15日届出

その他(制御装置)に関する改善対策

原動機からブレーキ倍力装置用負圧を取出すパイプの位置が不適切なため、パイプ内部に原動機の燃焼生成物が付着・堆積することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、パイプ径が縮小し、ブレーキペダルを短時間に繰り返し操作した際に負圧の供給が遅れ、ブレーキペダルの操作…

製作期間:
1997年7月21日2002年8月31日
この車種の型式:
GH-S32A / TA-S32A / GH-S33A / TA-S33A

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リコールリ国-0959-22003年7月1日届出

スプリング/エアサスに関するリコール

②前輪用コイルスプリングにおいて、コイルスプリングの形状が不適切かつ、耐腐食性が  不足しているため、走行時コイルスプリングの線間接触及び異音防止用チューブ内にた  まっている泥水により塗膜が剥がれ腐食が進行することがあり、そのままの状態で使用  を続けると、最悪の場合、コイルス…

製作期間:
1999年12月16日2001年6月 1日
この車種の型式:
GH-S32A / TA-S32A / GH-S33A / TA-S33A

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リコールリ国-0959-12003年7月1日届出

駆動力伝達部に関するリコール

①自動変速機マウントにおいて、ゴムの耐熱強度が不足しているため、長時間のアイドリ  ング等により当該ゴム部が熱劣化し破断することがあり、そのままの状態で使用を続け  ると、最悪の場合、自動変速機のコントロールレバーがバッテリートレイブラケットに  干渉し、Pレンジへシフト不能とな…

製作期間:
1999年12月16日2001年6月 1日
この車種の型式:
GH-S32A / TA-S32A / GH-S33A / TA-S33A

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リコールリ国-0906-02003年1月9日届出

その他(電気装置)に関するリコール

 電気装置において、V型8気筒エンジン搭載車でリレーボックス内にある低圧燃料ポン プ駆動回路用リレー端子の材質が不適切なため、エンジンルーム内の温度上昇及び当該ポ ンプの駆動時の発熱により、当該リレー端子が塑性変形して導通不良に至り、最悪の場合 、当該ポンプが作動しなくなり、エン…

製作期間:
1999年12月16日2001年5月29日
この車種の型式:
GH-S33A / TA-S33A

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。