クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

三菱 デボネア のリコール情報

国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: E-S27A / E-S22A

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-1191-02004年7月29日届出

ドアに関するリコール

 後部扉用アクティブパワーロック装置用ケーブルの防水性が不十分なため、当該ケーブ ル内に水が浸入し、錆が発生することがある。そのため、当該ケーブルの摺動抵抗が大き くなり、後部扉ドアハンドルの操作力が増大し、最悪の場合、後部扉が開かなくなるおそ れがある。

製作期間:
1992年10月10日1994年1月13日
この車種の型式:
E-S27A

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1153-02004年7月7日届出

A/Tに関するリコール

自動変速機の内部にある4速においてのみ作動するクラッチの油圧を保持しているゴム製 オイルシールの強度に余裕がないものがあるため、このままの状態で使用を続けると、当 該オイルシールに亀裂が発生し、油圧が低下することによりクラッチが滑る場合があり、 アクセルペダルを踏んでも加速できな…

製作期間:
1989年10月20日1994年1月24日
この車種の型式:
E-S22A / E-S27A

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改善対策改国-0131-01998年9月29日届出

その他(乗車装置)に関する改善対策

車室内ドアハンドルのメッキ前処理作業が不適切な部品が一部あり、そのままの状態で使 用を続けると、当該車室内ドアハンドルのメッキが剥がれ、最悪の場合、ドアハンドル操 作で、指を負傷するおそれがある。

製作期間:
1992年10月 6日1993年8月31日
この車種の型式:
E-S22A / E-S27A

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リコールリ国-0461-01996年7月18日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

 前輪ブレーキホースのうち、スプリングコイル下部のブラケットから車体側のブラケッ ト(懸架装置がダブルウィッシュボーン方式のものにあっては、前輪のブレーキキャリパ から懸架装置のアッパーアームのブラケット)までに使用されているホースの耐久性が不 足しており、このままの状態で使用を…

製作期間:
1990年4月 2日1994年2月24日
この車種の型式:
E-S22A / E-S27A

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リコールリ国-0433-01994年4月12日届出

A/Tに関するリコール

 自動変速機の内部にある4速においてのみ作動するクラッチの油圧を保持しているゴム 製オイルシールの強度に余裕がないものがあるため、このままの状態で使用を続けると、 当該オイルシールに亀裂が発生し、油圧が低下することによりクラッチが滑る場合があり 、アクセルペダルを踏んでも加速でき…

製作期間:
1993年12月15日1994年3月 2日
この車種の型式:
E-S22A / E-S27A

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。