クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ヰセキ HFR450G のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: YDN-H165

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4029-02017年4月14日届出

シフトレバー/ペダルに関するリコール

刈取脱穀作業車の変速装置において、副変速切換アームの設計が不適切なため、ギヤが切り換えにくい状態で変速操作を行った場合、副変速切換アームが変形することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、副変速切換アームが損傷し、最悪の場合、走行不能に至るおそれがある。

製作期間:
2014年1月24日 〜 2015年12月10日
この車種の型式:
YDN-H165

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-4028-22017年4月14日届出

コンピュータ(エンジに関するリコール

2.農耕トラクタの原動機において、エンジン制御ユニットのプログラムが不適切なため、エンジンの出力回転数が高い状態で出力トルクが低い場合、排気ガス中に含まれる未燃燃料の濃度が高くなり、当該燃料がEGRクーラに廻り込み、カーボンデポジットが生成されて吸気バルブおよびEGRバルブに付着…

製作期間:
2015年2月 2日 〜 2017年2月 7日
この車種の型式:
YDN-H165

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-4028-12017年4月14日届出

コンピュータ(エンジに関するリコール

1.刈取脱穀作業車の原動機において、エンジン制御ユニットのプログラムが不適切なため、低中負荷領域において排出ガス中に含まれる未燃燃料の濃度が高くなり、当該燃料がEGRクーラーに廻り込み、カーボンデポジットが生成されEGRバルブに付着することがある。そのため、そのままの状態で使用を…

製作期間:
2015年2月 2日 〜 2017年2月 7日
この車種の型式:
YDN-H165

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3693-02015年11月12日届出

コンピュータ(エンジに関するリコール

刈取脱穀作業車の原動機において、エンジン制御ユニットのプログラムが不適切なため、エンジンの出力回転数が高い状態で出力トルクが低い場合、排気ガス中に含まれる未燃燃料の濃度が高くなり、当該燃料がEGRクーラに廻り込み、カーボンデポジットが生成されて吸気バルブおよびEGRバルブに付着す…

製作期間:
2015年2月 2日 〜 2015年9月19日
この車種の型式:
YDN-H165

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。