リコールリ外-4018-02025年6月20日届出
圧力制御伝達部に関するリコール
制動倍力装置(ブレーキブースター)において、ダイアフラムの製造工程が不適切なため、ダイアフラムの厚さが規定を超えているものがある。そのため、ダイアフラムの湾曲部に亀裂が入り、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、ブレーキペダルの操作力が増大し、制動距離が長くな…
- 製作期間:
- 2013年4月26日 〜 2013年10月21日
- この車種の型式:
- 不明
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 不明
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2008年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
制動倍力装置(ブレーキブースター)において、ダイアフラムの製造工程が不適切なため、ダイアフラムの厚さが規定を超えているものがある。そのため、ダイアフラムの湾曲部に亀裂が入り、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、ブレーキペダルの操作力が増大し、制動距離が長くな…
燃料タンクの防錆処理が不適切なため、溶接の熱によって下地塗料が剥がれているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、燃料タンクが腐食して燃料が漏れ、最悪の場合、車両火災にいたるおそれがある。
制動倍力装置(ブレーキブースター)において、ダイアフラムの製造が不適切なため、ダイアフラムの厚さが規定を超えているものがある。そのため、ダイアフラムの湾曲部に亀裂が入り、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、ブレーキペダルの操作力が増大し、制動距離が長くなるお…