リコールリ国-5612-02025年2月4日届出
エンジン一般に関するリコール
エンジンコントロールユニットのプログラムが不適切なため、スロットルポジションセンサーの接点部が微小な動きを繰り返すことで早期に摩耗し、摩耗粉が堆積することがある。そのため、接点部に堆積した摩耗粉により正しいスロットル開度を認識できず、エンジン回転数の変動が起こることでエンジン警告…
- 製作期間:
- 2021年2月10日 〜 2025年1月20日
- この車種の型式:
- 8BL-RN84J
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 8BL-RN84J / 2BL-RN58J
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2025年 | |
| 2024年 | |
| 2023年 | |
| 2022年 | |
| 2021年 | |
| 2020年 | |
| 2019年 | |
| 2018年 | |
| 2017年 | |
| 2016年 | |
| 2015年 | |
| 2014年 | |
| 2013年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
エンジンコントロールユニットのプログラムが不適切なため、スロットルポジションセンサーの接点部が微小な動きを繰り返すことで早期に摩耗し、摩耗粉が堆積することがある。そのため、接点部に堆積した摩耗粉により正しいスロットル開度を認識できず、エンジン回転数の変動が起こることでエンジン警告…
制動灯において、制動灯スイッチ内部ゴム部品の成形に使用している離型剤が不適切なため、当該ゴム部品にシリコン成分が含まれているものがある。そのため、スイッチ内部にシリコンガスが充満して、スイッチ操作により通電した際に接点部に酸化シリコンが生成され、そのまま使用を続けると、制動灯が消…