クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ボルボ FM のリコール情報

国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式 16 件をすべて確認する

BDG-B3RTF1 / BKG-B2TCA1 / BKG-B2TCA1改 / BKG-B2TDA1 / BKG-B2TEA1 / BKG-B2TEA1改 / LDG-M3RTF1 / LKG-M2TEA1 / 不明 / PJ-F2TCA1 / PK-F2TCA1 / PJ-F2TCA1改 / PJ-F3RTF1 / PK-F3RTF1 / -B2TEA1- / FM12-L-L1EH1

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 32 年分の候補を開く
製作年該当しうる届出
2024年
2023年
2022年
2021年
2020年
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年
2004年
2003年
2002年
2001年
2000年
1999年
1998年
1997年
1996年
1995年
1994年
1993年

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-4001-02025年6月26日届出

窓ガラスに関するリコール

前面ガラスの法規確認不足により指定以外のステッカが貼付されているため、道路運送車両の保安基準に適合していない。

製作期間:
1995年4月21日 〜 2024年8月 1日
この車種の型式:
BDG-B3RTF1 / BKG-B2TCA1 / BKG-B2TCA1改 / BKG-B2TDA1 / BKG-B2TEA1 / BKG-B2TEA1改 / LDG-M3RTF1 / LKG-M2TEA1 / 不明

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2033-02014年5月15日届出

A/Tに関するリコール

電子制御機械式自動変速機の2速-3速のギヤ・シフトフォーク、ピストンロッドの強度が不足しているため、当該フォーク又はロッドに亀裂が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると亀裂が進行し、当該フォーク又はロッドが折損し、最悪の場合、走行不能に至るおそれがある。

製作期間:
2003年2月19日 〜 2011年5月16日
この車種の型式:
不明 / PJ-F2TCA1 / PK-F2TCA1 / PJ-F2TCA1改 / PJ-F3RTF1 / PK-F3RTF1 / BKG-B2TCA1 / BKG-B2TDA1 / BKG-B2TEA1 / BDG-B3RTF1 / -B2TEA1-

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1898-02013年1月22日届出

コンピュータ(動力伝に関するリコール

機械式自動変速機の制御ユニットのプログラムが不適切なため、アクセルペダルを踏んでおらず、かつ微速走行時に自動変速制御(シフトアップ)が開始されることがある。そのため、当該変速制御に伴い、エンジントルク不足を解消するためにエンジン回転が上昇することから、運転者が意図せず速度が増加す…

製作期間:
2010年7月 7日 〜 2012年8月 2日
この車種の型式:
LDG-M3RTF1 / LKG-M2TEA1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2991-02012年7月27日届出

その他(保安灯火)に関するリコール

バン型荷台の荷室ドア施錠装置の施錠確認ランプの灯色が不適切なため、リモコンキーにて施錠装置を開錠した場合、当該赤色ランプが点灯した状態で走行することが可能であることから、道路運送車両の保安基準第42条で定めるその他の灯火等の制限に抵触する。

製作期間:
1997年9月 9日 〜 2012年5月10日
この車種の型式:
FM12-L-L1EH1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2937-02012年5月28日届出

その他(車枠車体)に関するリコール

GVW15.5トン以上の車両に対応しているテールゲートリフタ用3分割式のアルミ製及び高床車用スチール製後部突入防止装置において、後部突入防止装置を構成している角パイプの板厚選定が不適切なため、板厚が2.3mmの角パイプを用いた場合、強度不足により当該パイプが座屈あるいは面外荷重に…

製作期間:
1993年2月15日 〜 2012年4月14日
この車種の型式:
PJ-F3RTF1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。