クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

スズキ GLADIUS のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: CX111 / CX112

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 9 年分の候補を開く

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-2316-02016年3月23日届出

その他(電気装置)に関するリコール

整流器において、パワーモジュール(電子用複合素子)製造時の吸湿管理が不適切なため、長時間のアイドリング後にエンジンを高回転で持続した場合、冷却フィン付きケースとパワーモジュールの接着が剥がれ、パワーモジュール内部の整流素子の温度が、耐熱温度以上に上昇し、発電電流の制御ができなくな…

製作期間:
2007年7月16日 〜 2012年2月 7日
この車種の型式:
CX111 / CX112

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2299-02016年2月24日届出

エンジン本体に関するリコール

原動機において、タペットの熱処理及びシリンダヘッドの組付行程が不適切なものがある。そのため、タペットとカムシャフトの間に異物が混入すると、タペットが異常摩耗して異音が発生し、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、走行中にエンジンが停止するおそれがある。

製作期間:
2013年1月17日 〜 2013年11月25日
この車種の型式:
CX112

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2298-02016年2月24日届出

燃料タンクに関するリコール

燃料タンクにおいて、ブリーザホースの組付けの作業指示が不適切なため、ホースが屈曲して組付けられているものがある。そのため、ホースが閉塞し、燃料タンクの内圧調整ができず変形して、最悪の場合、燃料タンクが損傷して燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2013年1月28日 〜 2015年1月23日
この車種の型式:
CX112

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。