クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

スズキ アドレス110 のリコール情報

国土交通省への届出 13 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: 2BJ-CE47A / EBJ-CE47A / CF11A

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
改善対策改国-0589-02020年1月23日届出

エンジン本体に関する改善対策

クランクシャフトの発電機ロータ取付部のテーパ加工が不適切なため、当該クランクシャフトと発電機ロータが正しく嵌合していないものがある。そのため、エンジン回転時にクランクシャフトの発電機ロータ位置決めキー溝に過大な荷重がかかり、最悪の場合、クランクシャフトが破損し、走行中にエンストに…

製作期間:
2015年7月15日2018年11月27日
この車種の型式:
EBJ-CE47A / 2BJ-CE47A

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リコールリ国-4642-02020年1月23日届出

警音器に関するリコール

 ホーンスイッチにおいて、接点の表面処理が不適切なため、スイッチ内部に水や塵埃が浸入した状態で使用を続けると接点が腐食することがある。そのため、接点が導通不良となり、警音器が作動しなくなるおそれがある。

製作期間:
2015年2月24日2019年11月15日
この車種の型式:
EBJ-CE47A / 2BJ-CE47A

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改善対策改国-0569-02019年1月17日届出

エンジン本体に関する改善対策

 クランクシャフトの発電機ロータ取付部のテーパ加工が不適切なため、当該クランクシャフトと発電機ロータが正しく嵌合していないものがある。そのため、エンジン回転時にクランクシャフトの発電機ロータ位置決めキー溝に過大な荷重がかかり、最悪の場合、クランクシャフトが破損し、走行中にエンスト…

製作期間:
2015年6月19日2018年10月23日
この車種の型式:
EBJ-CE47A / 2BJ-CE47A

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リコールリ国-4389-02018年12月13日届出

主ブレーキ一般に関するリコール

型式認定二輪車の出荷検査において、ブレーキ検査及び速度計指示誤差検査の合否判定が不明確であったため、道路運送車両法の保安基準にかかる適合性の確認が適切に行われていなかったおそれがある。

製作期間:
2018年9月 6日2018年10月15日
この車種の型式:
2BJ-CE47A

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改善対策改国-0525-22017年9月5日届出

始動装置に関する改善対策

1 動力伝達装置において、ベルト駆動用プーリの固定ナットの締付方法とトルク設定が不適切なため、必要な締結力が得られないものがある。そのため、走行中にナットが緩み、異音が発生し、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、駆動力を伝えることができず走行不能に至るおそれがある。 2 …

製作期間:
2015年2月24日2017年6月23日
この車種の型式:
EBJ-CE47A

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改善対策改国-0525-12017年9月5日届出

駆動力伝達部に関する改善対策

1 動力伝達装置において、ベルト駆動用プーリの固定ナットの締付方法とトルク設定が不適切なため、必要な締結力が得られないものがある。そのため、走行中にナットが緩み、異音が発生し、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、駆動力を伝えることができず走行不能に至るおそれがある。 2 …

製作期間:
2015年2月24日2017年6月23日
この車種の型式:
EBJ-CE47A

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改善対策改国-0516-02017年2月2日届出

その他(エンジン)に関する改善対策

スロットルケーブルにおいて、防水ブーツの製造が不適切なため、設計指示と異なる材料で製造したものがある。そのため、ブーツが早期に劣化、損傷し、雨水等が損傷部からケーブル内部に浸入し、最悪の場合、浸入した水が凍結し、スロットルを操作できずエンジン回転が下がらないおそれがある。

製作期間:
2015年2月24日2016年7月27日
この車種の型式:
EBJ-CE47A

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改善対策改国-0492-32016年4月19日届出

燃料ホース/パイプに関する改善対策

1.動力伝達装置において、ベルト駆動用のプーリの組付け方法が不適切なため、プーリの固定ナットの締付けトルクが不足しているものがある。そのため、走行中にナットが緩み異音が発生し、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、駆動力を伝えることができず走行不能に至るおそれがある。 2.…

製作期間:
2015年2月24日2016年3月30日
この車種の型式:
EBJ-CE47A

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改善対策改国-0492-22016年4月19日届出

エンジン一般に関する改善対策

1.動力伝達装置において、ベルト駆動用のプーリの組付け方法が不適切なため、プーリの固定ナットの締付けトルクが不足しているものがある。そのため、走行中にナットが緩み異音が発生し、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、駆動力を伝えることができず走行不能に至るおそれがある。 2.…

製作期間:
2015年2月24日2016年3月30日
この車種の型式:
EBJ-CE47A

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改善対策改国-0492-12016年4月19日届出

駆動力伝達部に関する改善対策

1.動力伝達装置において、ベルト駆動用のプーリの組付け方法が不適切なため、プーリの固定ナットの締付けトルクが不足しているものがある。そのため、走行中にナットが緩み異音が発生し、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、駆動力を伝えることができず走行不能に至るおそれがある。 2.…

製作期間:
2015年2月24日2016年3月30日
この車種の型式:
EBJ-CE47A

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リコールリ国-3723-02015年12月17日届出

前照灯に関するリコール

 前照灯において、電球の製造工程が不適切なため、電球内のフィラメントに異材が使用され、フィラメントの剛性が低いものがある。そのため、そのまま使用を続けると、走行時の振動でフィラメントが断線して前照灯が不灯となり、断線したフィラメントがアース線に接触してヒューズが切断し、最悪の場合…

製作期間:
2015年2月24日2015年10月30日
この車種の型式:
EBJ-CE47A

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リコールリ国-0551-01999年2月25日届出

燃料タンクに関するリコール

燃料装置において、燃料タンクに取り付けられている燃料コックの密封用シール材の形状 が不適切なため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、燃料コック部から燃料 がもれるおそれがある。

製作期間:
1998年4月15日1998年10月16日
この車種の型式:
CF11A

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。