クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

コべルコ RK120-3 のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: EDR-EK04

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 10 年分の候補を開く

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-3061-22012年11月15日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

2.原動機において、サプライポンプとコモンレール間の燃料パイプを固定するクランプを付け忘れたものがある。そのため、エンジンの振動によりパイプに亀裂が発生し、燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2008年8月29日 〜 2011年6月20日
この車種の型式:
EDR-EK04

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3061-12012年11月15日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

1.原動機において、燃料パイプ製造時に発生するコネクタ部内部のしわにばらつきがあり、また、パイプコネクタ部の締付トルクが低いものがある。このため、高い燃料圧力が加わることにより、当該しわ部を起点とした亀裂が発生し、燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2008年8月29日 〜 2011年6月20日
この車種の型式:
EDR-EK04

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2674-02010年12月10日届出

その他(かじ取り)に関するリコール

かじ取り装置のステアリングシャフトと油圧ステアリングポンプの連結部において、連結部軸とベアリングを固定するリテーニングリングが取り付けられていないものがある。そのため、ハンドル位置の調整の際に、当該連結部軸が外れ、かじ取り操作ができなくなるおそれがある。

製作期間:
2010年8月25日 〜 2010年11月25日
この車種の型式:
EDR-EK04

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2627-02010年10月20日届出

その他(かじ取り)に関するリコール

かじ取り装置のステアリングシャフトと油圧ステアリングポンプシャフトの連結部において、ステアリングシャフトの抜け止めボルト穴の加工が不適切なため、抜け止めボルトと油圧ステアリングポンプシャフトの抜け止め溝との掛かりが不足している場合がある。このため、ハンドル位置調整の際、当該連結部…

製作期間:
2002年4月26日 〜 2010年9月28日
この車種の型式:
EDR-EK04

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。