改善対策改国-0418-12012年5月22日届出国産車
ヤマハ ギアBX50、ヤマハ ギアBX50S、ヤマハ ギアBX50Nの改善対策
- 不具合装置:
- 燃料タンク
- 対象台数:
- 45,087台
- 対象車の製作期間:
- 2007年8月17日 〜 2012年5月 9日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 改国-0418-1 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| ヤマハ | ギアBX50 | JBH-UA06J | UA06J-100101 〜 UA06J-105999UA06J-170101 〜 UA06J-170741UA06J-210101 〜 UA06J-212980UA06J-270101 〜 UA06J-271800UA06J-280101 〜 UA06J-281206UA06J-340101 〜 UA06J-340196UA06J-371001 〜 UA06J-373593 |
| ヤマハ | ギアBX50S | JBH-UA06J | UA06J-130101 〜 UA06J-132933UA06J-160101 〜 UA06J-161204UA06J-230101 〜 UA06J-232548UA06J-300101 〜 UA06J-300964UA06J-360101 〜 UA06J-360340UA06J-371053 〜 UA06J-373689 |
| ヤマハ | ギアBX50N | JBH-UA06J | UA06J-110101 〜 UA06J-119999UA06J-190101 〜 UA06J-192345UA06J-250101 〜 UA06J-257109UA06J-320101 〜 UA06J-323412UA06J-371244 〜 UA06J-373829 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
燃料装置において、凹凸路面を繰り返し走行すると、燃料タンク取り付け部に過大な力が加わり、燃料タンク底面の溶接部に亀裂が発生するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、燃料が漏れるおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、燃料タンクを対策品と交換する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 改国-0418-1 / 2012年5月22日届出 / 不具合装置: 燃料タンク
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/2104181