リコールリ外-3801-02024年5月16日届出輸入車
メルセデス・ベンツ A200d、メルセデス・ベンツ A200d セダン、メルセデス・ベンツ B200d、メルセデス・ベンツ CLA200d ほかのリコール
- 不具合装置:
- その他(エンジン)
- 対象台数:
- 34,238台
- 対象車の製作期間:
- 2019年3月15日 〜 2023年3月10日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ外-3801-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| メルセデス・ベンツ | A200d | 3DA-177012 | WDD1770122J040419 〜 WDD1770122J142345WDD1770122V038406 〜 WDD1770122V053051W1K1770122J183183 〜 W1K1770122J332596W1K1770122V053069 〜 W1K1770122V141493 |
| メルセデス・ベンツ | A200d | -177084- | WDD1770122J079804 〜 WDD1770122J080769 |
| メルセデス・ベンツ | A200d | 3DA-177012M | WDD1770122J040477 〜 WDD1770122J040477 |
| メルセデス・ベンツ | A200d セダン | 3DA-177112 | WDD1771122J093431 〜 WDD1771122J111504W1K1771122J192519 〜 W1K1771122J352970 |
| メルセデス・ベンツ | A200d セダン | 3DA-177112M | WDD1771122J111505 〜 WDD1771122J111505 |
| メルセデス・ベンツ | B200d | 3DA-247012 | WDD2470122J007255 〜 WDD2470122J092533W1K2470122J091800 〜 W1K2470122J373326 |
| メルセデス・ベンツ | B200d | 3DA-247012M | WDD2470122J007286 〜 WDD2470122J007286 |
| メルセデス・ベンツ | CLA200d | 3DA-118312M | WDD1183122N001235 〜 WDD1183122N079977W1K1183122N079993 〜 W1K1183122N293413 |
| メルセデス・ベンツ | CLA200d シューティングブレーク | 3DA-118612M | WDD1186122N019764 〜 WDD1186122N079901W1K1186122N079986 〜 W1K1186122N293481 |
| メルセデス・ベンツ | GLA200d 4MATIC | 3DA-247713M | W1N2477132J079579 〜 W1N2477132J370550 |
| メルセデス・ベンツ | GLB200d | 3DA-247612M | WDC2476122W003395 〜 WDC2476122W003694W1N2476122W006699 〜 W1N2476122W101827 |
| メルセデス・ベンツ | GLB200d 4MATIC | 3DA-247613M | W1N2476132W079113 〜 W1N2476132W192712 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
4気筒ディーゼルエンジンのチャージエアディストリビュータにおいて、吸気経路を制御するクランクアーム機構への潤滑剤塗布が不適切なため、潤滑不良によるガイドの摩耗で接続が外れ、吸気経路が制御できなくなることがある。そのため、システムがこれを検知してエンジン警告灯(MIL)が点灯し、出力が制限され、最悪の場合、排出ガスが悪化し、排出量が基準値を満足しなくなるおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、接続が外れないようにクランクアーム機構にブラケットを装着する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ外-3801-0 / 2024年5月16日届出 / 不具合装置: その他(エンジン)
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1238010