クルマのリコール横断チェック
リコールリ外-3592-02023年3月27日届出輸入車

ポルシェ Panamera GTS、ポルシェ Panamera、ポルシェ Panamera 4、ポルシェ Panamera Turbo S ほかのリコール

不具合装置:
その他(その他)
対象台数:
3,256台
対象車の製作期間:
2016年10月24日 〜 2021年9月28日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ外-3592-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
ポルシェPanamera GTS3BA-G2K40AWP0ZZZ97ZKL138757 〜 WP0ZZZ97ZLL192538
ポルシェPanamera3BA-G2ML1WP0ZZZ97ZML111127 〜 WP0ZZZ97ZML119175
ポルシェPanamera 43BA-G2ML2WP0ZZZ97ZML111132 〜 WP0ZZZ97ZML182223
ポルシェPanamera GTS3BA-G2MRWP0ZZZ97ZML147037 〜 WP0ZZZ97ZML194195
ポルシェPanamera Turbo S3BA-G2MSWP0ZZZ97ZML154073 〜 WP0ZZZ97ZML154337
ポルシェPanamera 47BA-G2NL2XWP0ZZZ97ZML163387 〜 WP0ZZZ97ZML165536
ポルシェPanamera 4SABA-G2H29AWP0ZZZ97ZHL120266 〜 WP0ZZZ97ZHL124332
ポルシェPanamera 4SABA-G2H29AXWP0ZZZ97ZHL180163 〜 WP0ZZZ97ZHL180163
ポルシェPanameraABA-G2H30AWP0ZZZ97ZHL100401 〜 WP0ZZZ97ZHL104568
ポルシェPanamera 4ABA-G2H30AXWP0ZZZ97ZHL160216 〜 WP0ZZZ97ZHL160216
ポルシェPanamera TurboABA-G2H40AWP0ZZZ97ZHL150305 〜 WP0ZZZ97ZHL153323
ポルシェPanamera TurboABA-G2H40AXWP0ZZZ97ZHL187108 〜 WP0ZZZ97ZHL187124
ポルシェPanamera 4SABA-G2J29AWP0ZZZ97ZJL131049 〜 WP0ZZZ97ZLL190058
ポルシェPanamera 4SABA-G2J29AXWP0ZZZ97ZJL165067 〜 WP0ZZZ97ZLL173026
ポルシェPanameraABA-G2J30AWP0ZZZ97ZJL100189 〜 WP0ZZZ97ZLL180148
ポルシェPanamera 4ABA-G2J30AXWP0ZZZ97ZJL150237 〜 WP0ZZZ97ZLL160044
ポルシェPanamera TurboABA-G2J40AWP0ZZZ97ZJL140035 〜 WP0ZZZ97ZLL194075
ポルシェPanamera TurboABA-G2J40AXWP0ZZZ97ZJL170051 〜 WP0ZZZ97ZLL175034

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

エアコン用の電動クーラントポンプにおいて、シーリングの設計が不適切なため、シール性が不足しており、ポンプのコントロールユニット部に湿気が入り、ポンプ内部で短絡が発生する場合がある。そのため、ヒーターの機能が停止し、そのままの状態で使用を続けると、ポンプのコネクタの過熱により、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、電動クーラントポンプを交換すると共に、コネクタを点検し、必要に応じて交換する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ外-3592-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ外-3592-0 / 2023年3月27日届出 / 不具合装置: その他(その他)

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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