クルマのリコール横断チェック
リコールリ外-3105-02020年10月7日届出輸入車

ジョンディア JD-6110M、ジョンディア JD-6120M、ジョンディア JD-6130M、ジョンディア JD-6135M ほかのリコール

不具合装置:
冷却装置
対象台数:
43台
対象車の製作期間:
2020年1月21日 〜 2020年5月18日

この届出は型式情報を収録できていません

このページでは自動照合できません。下の一次PDFとメーカー窓口で対象を確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ外-3105-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
ジョンディアJD-6110M-6110M-950868 〜 6110M-951242
ジョンディアJD-6120M-6120M-950946 〜 6120M-951458
ジョンディアJD-6130M-6130M-950878 〜 6130M-958578
ジョンディアJD-6135M-6135M-952122(片側のみ収録・範囲要確認)
ジョンディアJD-6145M-6145M-950988(片側のみ収録・範囲要確認)
ジョンディアJD-6130R-6130R-950931 〜 6130R-962214

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

農耕トラクタのウォーターポンプのプーリーを取り付けているボルトにおいて、締付トルクが不足しているものがある。そのため、走行振動等によりボルトが緩みプーリーが傾くことで、異音が発生し、最悪の場合、ウォーターポンププーリーが脱落するおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、ウォーターポンプのプーリーとボルトを新品に交換し、ボルトにゆるみ止め剤を塗布し、規定トルクで締付ける。なお、ウォーターポンプに異常がみとめられる場合は、ウォータポンプを新品に交換する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ外-3105-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ外-3105-0 / 2020年10月7日届出 / 不具合装置: 冷却装置

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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