リコールリ外-2086-02014年9月18日届出輸入車
シボレー カマロのリコール
- 不具合装置:
- その他(エンジン)
- 対象台数:
- 872台
- 対象車の製作期間:
- 2009年10月 8日 〜 2014年5月30日
この届出は型式情報を収録できていません
このページでは自動照合できません。下の一次PDFとメーカー窓口で対象を確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ外-2086-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| シボレー | カマロ | 不明 | 2G1FC1EV2A9124301 〜 2G1F91E36E9278187 |
| シボレー | カマロ | 不明 | 2G1F93DD8B9186340 〜 2G1F93D35E9258249 |
| シボレー | カマロ | 不明 | 2G1FK1EJ1A9124368 〜 2G1F91EJ9E9225787 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
ハンドル位置やシート位置によって、運転中に運転者の膝とイグニッションキーが接触して、イグニッションキーが“RUN”位置以外に動いてしまうことがある。その場合、車両電源が断たれるため、エンジンが停止するとともに、ブレーキ補助やパワーステアリング等が機能せず、運転操作に困難をきたす。また、この状態で事故を起こした場合、エアバッグが展開しないことがあり、被害が拡大するおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、イグニッションキーを対策品に交換する。 また、オーナーズマニュアルに追補ステッカーを貼付する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ外-2086-0 / 2014年9月18日届出 / 不具合装置: その他(エンジン)
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1220860