リコールリ外-2039-02014年7月23日届出輸入車
BMW X5 xDrive 35i、BMW X5 xDrive 50i、BMW X5 M、BMW X6 xDrive 35i ほかのリコール
- 不具合装置:
- プロペラシャフト
- 対象台数:
- 1,038台
- 対象車の製作期間:
- 2010年4月 7日 〜 2010年11月20日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ外-2039-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| BMW | BMW X5 xDrive 35i | ABA-ZV30 | WBAZV42040LL57271 〜 WBAZV42090LL57993WBAZV42020L491003 〜 WBAZV42010L491106 |
| BMW | BMW X5 xDrive 35i | ABA-ZV30S | WBAZV42000LL57008 〜 WBAZV420X0LL57999WBAZV42090L491001 〜 WBAZV420X0L491105 |
| BMW | BMW X5 xDrive 35i | DBA-ZV30 | WBAZV42090L491113 〜 WBAZV42040L491312 |
| BMW | BMW X5 xDrive 35i | DBA-ZV30S | WBAZV42080LL57984(片側のみ収録・範囲要確認)WBAZV42070L491109 〜 WBAZV42000L491310 |
| BMW | BMW X5 xDrive 50i | ABA-ZV44 | WBAZV820X0LL67102 〜 WBAZV82090LL67415WBAZV81000LL58992(片側のみ収録・範囲要確認)WBAZV81090L391893 〜 WBAZV81060L392757 |
| BMW | BMW X5 xDrive 50i | ABA-ZV44S | WBAZV82040LL67208 〜 WBAZV82070LL67381WBAZV81090L392347(片側のみ収録・範囲要確認) |
| BMW | BMW X5 M | ABA-GY44 | WBSGY02020LH67394 〜 WBSGY02090LH67554WBSGY01090LK11291 〜 WBSGY01010LK11723 |
| BMW | BMW X6 xDrive 35i | ABA-FG35 | WBAFG22000LL80029 〜 WBAFG22000LL80578 |
| BMW | BMW X6 xDrive 35i | DBA-FG35 | WBAFG22090LL80580 〜 WBAFG220X0LL80684 |
| BMW | BMW X6 xDrive 50i | ABA-FG44 | WBAFG820X0LL79280 〜 WBAFG82070LL79446WBAFG81060L285608 〜 WBAFG81050L286569 |
| BMW | BMW X6 M | ABA-GZ44 | WBSGZ02030LJ88831 〜 WBSGZ020X0LJ88969WBSGZ01040LM11802 〜 WBSGZ01000LM12624 |
| BMW | BMW ActiveHybrid X6 | AAA-FH44 | WBAFH21070LK42762 〜 WBAFH210X0LK42870 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
フロントプロペラシャフトにおいて、ユニバーサルジョイントの製造が不適切なため、ベアリング部に水や泥が浸入することがある。そのため、浸入した水や泥によりベアリングが腐食し、そのままの状態で使用を続けると異音や振動が発生し、最悪の場合、ユニバーサルジョイントが破損するおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、良品のユニバーサルジョイントがついた フロントプロペラシャフトに交換する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ外-2039-0 / 2014年7月23日届出 / 不具合装置: プロペラシャフト
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1220390