リコールリ外-2034-02014年5月19日届出輸入車
シボレー HHRのリコール
- 不具合装置:
- 始動装置
- 対象台数:
- 384台
- 対象車の製作期間:
- 2006年1月 1日 〜 2011年12月31日
この届出は型式情報を収録できていません
このページでは自動照合できません。下の一次PDFとメーカー窓口で対象を確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ外-2034-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| シボレー | HHR | 不明 | 3GNDA23P86S534925 〜 3GNBA9FW4BS6395243GNDA53P68S574943(片側のみ収録・範囲要確認) |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
イグニッションキーシリンダー内部とイグニッションキーの摩耗が進行し、イグニッションキーが”OFF”以外の位置であっても抜くことが可能になるものがある。そのため、停車時のギヤ位置や駐車ブレーキの作動状態によっては、最悪の場合、車両が勝手に動き出し、事故を引き起こすおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
①全車両、イグニッションキー及びイグニッションキーシリンダーを対策品に交換する。 ②全車両、イグニッションキーを対策品に交換する。 また、改善措置を実施するまでの間の措置として、車両から降りる際には、ギヤ位置及び駐車ブレーキを確認する旨の注意喚起を行う。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ外-2034-0 / 2014年5月19日届出 / 不具合装置: 始動装置
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1220340