リコールリ外-1967-02013年10月18日届出輸入車
ボーマク BW115AC-2、ボーマク BW115AD-2、ボーマク BW115AC-3、ボーマク BW115AD-3のリコール
- 不具合装置:
- 配線
- 対象台数:
- 473台
- 対象車の製作期間:
- 2003年12月25日 〜 2012年10月23日
この届出は型式情報を収録できていません
このページでは自動照合できません。下の一次PDFとメーカー窓口で対象を確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ外-1967-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| ボーマク | BW115AC-2 | - | 101750131078 〜 101750131107751750131501 〜 751750131720 |
| ボーマク | BW115AD-2 | - | 101750121026 〜 101750121027751750121501 〜 751750121520 |
| ボーマク | BW115AC-3 | - | 751750171001 〜 751750171075861750211001 〜 861750211121 |
| ボーマク | BW115AD-3 | - | 751750161001 〜 751750161005861750201001 〜 861750201007 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
車体屈折部に配索したワイヤハーネスにおいて、クランプの穴径が不適切なため、ワイヤハーネスとの隙間が適切に確保できておらず、車体屈折操作時のハーネスの可動性が損なわれる場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ワイヤハーネスがクランプと過度に干渉することで損傷し、前照灯の不点灯、駐車ブレーキが意図せず作動し解除不能となる、エンジンが始動できなくなる等の不具合が発生するおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、ゴム製保護マットを取外し、クランプおよび結束バンドを対策品に交換する。また、交換作業時にワイヤハーネスの状態を点検し、損傷がある場合はワイヤハーネスを新品に交換する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ外-1967-0 / 2013年10月18日届出 / 不具合装置: 配線
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1219670