リコールリ外-1967-02013年10月18日届出
配線に関するリコール
車体屈折部に配索したワイヤハーネスにおいて、クランプの穴径が不適切なため、ワイヤハーネスとの隙間が適切に確保できておらず、車体屈折操作時のハーネスの可動性が損なわれる場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ワイヤハーネスがクランプと過度に干渉することで損傷し、前照灯…
- 製作期間:
- 2003年12月25日 〜 2012年10月23日
- この車種の型式:
- -
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: -
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
車体屈折部に配索したワイヤハーネスにおいて、クランプの穴径が不適切なため、ワイヤハーネスとの隙間が適切に確保できておらず、車体屈折操作時のハーネスの可動性が損なわれる場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ワイヤハーネスがクランプと過度に干渉することで損傷し、前照灯…