クルマのリコール横断チェック
リコールリ外-1901-02013年1月31日届出輸入車

FAW セミトレーラ、FAW ポールトレーラ、YGB セミトレーラ、YGB フルトレーラのリコール

不具合装置:
主ブレーキ一般
対象台数:
17台
対象車の製作期間:
2006年12月 1日 〜 2012年5月15日

この届出は型式情報を収録できていません

このページでは自動照合できません。下の一次PDFとメーカー窓口で対象を確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ外-1901-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
FAWセミトレーラ不明LFTVX0007BAE10311 〜 LFTVX0007BAE10311LFTVX0009BAE10312 〜 LFTVX0009BAE10312LFTVW0001BAE10313 〜 LFTVW0001BAE10313LFTVW0005BAE10508 〜 LFTVW0005BAE10508LFTVX0004BAE10318 〜 LFTVX0004BAE10318LFTVX0006BAE10319 〜 LFTVX0006BAE10319LFTVW0000BAE10514 〜 LFTVW0000BAE10514LFTVW0009BAE10513 〜 LFTVW0009BAE10513LFTVX0005CAE10331 〜 LFTVX0005CAE10331LFTVX0009CAE10333 〜 LFTVX0009CAE10333
FAWポールトレーラ不明LFTVH00066AE03101 〜 LFTVH00066AE03101LFTVR00018AE10232 〜 LFTVR00018AE10232
YGBセミトレーラ不明LT29BRT37B0113200 〜 LT29BRT37B0113200LT29BRJ32C0033310 〜 LT29BRJ32C0033310LT29BRP35C0033311 〜 LT29BRP35C0033311
YGBフルトレーラ不明LT28BRZ33C0023322 〜 LT28BRZ33C0023322LT28BRZ35C0023323 〜 LT28BRZ35C0023323

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

トレーラの制動装置において、ブレーキカムシャフトの熱処理が不適切なため、じん性(粘り強さ)が不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ブレーキカムシャフトのスプライン部分に応力が集中し、ブレーキカムシャフトが破損するとともに、ブレーキが利かなくなるおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、当該カムシャフトを対策品に交換する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ外-1901-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ外-1901-0 / 2013年1月31日届出 / 不具合装置: 主ブレーキ一般

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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