リコールリ外-1965-02013年9月26日届出
緩衝アーム/ロッドに関するリコール
スタビライザ・アームの熱処理が不適切なため、強度が不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、スタビライザ・アームが折損し、走行安定性が損なわれ、走行できなくなるおそれがある。
- 製作期間:
- 2004年9月14日 〜 2006年11月 8日
- この車種の型式:
- 不明
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 不明
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
スタビライザ・アームの熱処理が不適切なため、強度が不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、スタビライザ・アームが折損し、走行安定性が損なわれ、走行できなくなるおそれがある。
トレーラの制動装置において、ブレーキカムシャフトの熱処理が不適切なため、じん性(粘り強さ)が不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ブレーキカムシャフトのスプライン部分に応力が集中し、ブレーキカムシャフトが破損するとともに、ブレーキが利かなくなるおそれが…