リコールリ外-1226-22005年4月28日届出輸入車
その他 RTF120-5、その他 RTF160-5、その他 RTF200-6、その他 RTF600-7のリコール
- 不具合装置:
- アクセル
- 対象台数:
- 309台
- 対象車の製作期間:
- 1994年2月10日 〜 2005年3月14日
この届出は型式情報を収録できていません
このページでは自動照合できません。下の一次PDFとメーカー窓口で対象を確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ外-1226-2 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| その他 | RTF120-5 | 不明 | WFN5RTJN2R4012002 〜 WFN5RTJN244012100 |
| その他 | RTF160-5 | 不明 | WFN5KFHN2R4016001 〜 WFN5KFHN2X4016057 |
| その他 | RTF200-6 | 不明 | WFN6KFKN2N4020001 〜 WFN6KFKN224020123 |
| その他 | RTF600-7 | 不明 | WFN7RTKN5T4080501 〜 WFN7RTKN534080531 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
②排気ブレーキ用エアホース、アクセルケーブルとエキゾーストパイプとの隙間が不足しているため、エキゾーストパイプの熱により当該ホース又はケーブルの保護材が溶損するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該ホース又はケーブルが損傷し、最悪の場合、排気ブレーキが効かなくなったり、アクセル操作が出来なくなるおそれがある。なお、エキゾーストパイプに亀裂が生じると溶損が早まる場合がある。
改善措置の内容(公表原文)
②全車両、エアホース及びアクセルケーブルとエキゾーストパイプとの隙間が少ない箇所に断熱材にて保護する。また、保護材を点検し、溶損している場合は新品と交換する。さらに、エキゾーストパイプの亀裂、取り付け状態を点検し、損傷がある場合は新品に交換する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ外-1226-2 / 2005年4月28日届出 / 不具合装置: アクセル
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1212262