クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

その他 RTF120-5 のリコール情報

国土交通省への届出 6 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: 不明

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 15 年分の候補を開く
製作年該当しうる届出
2007年
2006年
2005年
2004年
2003年
2002年
2001年
2000年
1999年
1998年
1997年
1996年
1995年
1994年
1993年

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-1482-02008年4月10日届出

その他(走行装置)に関するリコール

クレーン用台車にクレーン部を装着したままで現場内を移動した場合、第3車軸(スピンドル)部に材料の疲労限を超える応力が発生することがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該スピンドルに亀裂が入り、最悪の場合、クレーン部を装着しない状態で一般路走行時に車輪が脱落するおそれがある

製作期間:
1996年2月23日 〜 2007年6月28日
この車種の型式:
不明

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1226-42005年4月28日届出

A/Tに関するリコール

④オートマチックトランスミッション取付けボルトの締め付けトルクが不足しているものがあるため、ボルトが緩んでトランスミッションがずれて、スピードセンサの配線がフレームとの間に挟まれるものがある。そのため、スピードセンサの配線が損傷し、最悪の場合、スピードメータが作動不良となり、自動…

製作期間:
1994年2月10日 〜 2005年1月29日
この車種の型式:
不明

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1226-32005年4月28日届出

駐車ブレーキ一般に関するリコール

③エアコンプレッサ出口部の配管ジョイントに使用しているシールリングの材質が不適切なため、エンジンの振動等により袋ナットが緩むものがある。そのため、エアが漏れエア圧が低下すると、パーキングブレーキが効いた状態となり、走行出来なくなるおそれがある。

製作期間:
1993年2月 2日 〜 2005年1月29日
この車種の型式:
不明

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1226-22005年4月28日届出

アクセルに関するリコール

②排気ブレーキ用エアホース、アクセルケーブルとエキゾーストパイプとの隙間が不足しているため、エキゾーストパイプの熱により当該ホース又はケーブルの保護材が溶損するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該ホース又はケーブルが損傷し、最悪の場合、排気ブレーキが効かなくなったり…

製作期間:
1994年2月10日 〜 2005年3月14日
この車種の型式:
不明

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リコールリ外-1226-12005年4月28日届出

(ファン)ベルトに関するリコール

①エアコン用コンプレッサにおいて、テンションプーリサポートの取付けが不適切なため、テンションプーリが駆動ベルトに対して傾いて取付けられ、振動が増大するものがある。そのため、当該サポートの取付けボルトが緩み、サポートに亀裂が発生し、最悪の場合、テンションプーリ及び駆動ベルトが脱落し…

製作期間:
1993年2月 2日 〜 2005年3月14日
この車種の型式:
不明

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リコールリ外-0841-02000年12月5日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

燃料装置において、燃料ポンプと燃料ろ過器間の燃料パイプの配管サポート強度が不足し ているため、そのままの状態で使用を続けると、原動機の振動により共振を起こし、燃料 パイプに亀裂が発生して燃料が漏れ、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

製作期間:
1993年12月24日 〜 2000年11月 6日
この車種の型式:
不明

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。