リコールリ外-1201-02005年2月8日届出輸入車
ホンダオブアメリカ ゴールドウイングのリコール
- 不具合装置:
- 車枠
- 対象台数:
- 970台
- 対象車の製作期間:
- 2001年7月24日 〜 2003年5月22日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ外-1201-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| ホンダオブアメリカ | ゴールドウイング | BC-SC47 | SC47-1000001 〜 SC47-1000570SC47-1100251 〜 SC47-1100650 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
後輪緩衝装置の支持部(ロアクロスパイプ)と車枠との溶接が不適切なため、当該溶接部の強度が不足しているものがある。そのため、深いくぼみの通過、障害物の乗り越え等により、後輪に強い衝撃を受けた場合、当該溶接部に亀裂又は破損が発生することがあり、最悪の場合、後輪緩衝装置が支持を失い、走行安定性が損なわれるおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、当該部を点検し、溶接部が破損しているものは車枠(フレーム)を新品と交換する。また、破損していないものは溶接形状を点検し、基準を満たさないものは溶接補強をおこなう。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ外-1201-0 / 2005年2月8日届出 / 不具合装置: 車枠
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1212010