クルマのリコール横断チェック
リコールリ外-1157-22004年8月31日届出輸入車

プジョー プジョー206SW XS、プジョー プジョー206SW S16リコール

不具合装置:
車体
対象台数:
1,070台
対象車の製作期間:
2003年6月23日2004年5月19日
不具合の状況
②車両後部のリヤスポイラー取り付けボルト及びワッシャーが不適切なため、走行中の振 動によってボルトが緩み、当該スポイラーがばたつく音が発生するものがある。そのため 、そのまま走行を続けると、最悪の場合、当該スポイラーが脱落するおそれがある。
改善措置の内容
②全車両、当該取付けボルト及びワッシャーを対策品と交換し、ナイロンバンドを装着す る。
対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
プジョープジョー206SW XSGH-2EKNFUVF32KNFUF43269049 〜 VF32KNFUF43720111VF32KNFUR43287031 〜 VF32KNFUR43792224
プジョープジョー206SW S16GH-2EKRFNVF32ERFNF43287444 〜 VF32ERFNF43821454

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

国土交通省の届出 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ外-1157-2
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