クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

プジョー プジョー206SW XS のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: GH-2EKNFU

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-1157-22004年8月31日届出

車体に関するリコール

②車両後部のリヤスポイラー取り付けボルト及びワッシャーが不適切なため、走行中の振 動によってボルトが緩み、当該スポイラーがばたつく音が発生するものがある。そのため 、そのまま走行を続けると、最悪の場合、当該スポイラーが脱落するおそれがある。

製作期間:
2003年6月23日2004年5月19日
この車種の型式:
GH-2EKNFU

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1157-12004年8月31日届出

コンピュータに関するリコール

①車両の電気装置の電源を制御するビルトインシステムインターフェースのプログラムが 不適切なため、リモートコントロールキーでドアロックを作動させるとホーンが作動し、 止まらなくなることがある。

製作期間:
2003年6月23日2004年5月19日
この車種の型式:
GH-2EKNFU

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。