リコールリ外-1157-32004年8月31日届出
エンジン本体に関するリコール
③エンジンコントロールユニットのプログラムが不適切なため、スロットルバルブの閉じ た位置で、当該バルブの振幅が大きく、電子スロットルモータのストッパーが破損するこ とがある。そのため、エンジン制御がエマージェンシーモードになり、ブレーキ倍力装置 に供給される負圧が減少し、ブレーキ…
- 製作期間:
- 2003年7月16日 〜 2004年5月19日
- この車種の型式:
- GH-2EKRFN
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: GH-2EKRFN
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2004年 | |
| 2003年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
③エンジンコントロールユニットのプログラムが不適切なため、スロットルバルブの閉じ た位置で、当該バルブの振幅が大きく、電子スロットルモータのストッパーが破損するこ とがある。そのため、エンジン制御がエマージェンシーモードになり、ブレーキ倍力装置 に供給される負圧が減少し、ブレーキ…
②車両後部のリヤスポイラー取り付けボルト及びワッシャーが不適切なため、走行中の振 動によってボルトが緩み、当該スポイラーがばたつく音が発生するものがある。そのため 、そのまま走行を続けると、最悪の場合、当該スポイラーが脱落するおそれがある。
①車両の電気装置の電源を制御するビルトインシステムインターフェースのプログラムが 不適切なため、リモートコントロールキーでドアロックを作動させるとホーンが作動し、 止まらなくなることがある。