リコールリ外-1102-12004年4月16日届出輸入車
BMW K 1200 LT、BMW K 1200 RS、BMW K 1200 GT、BMW R 850 R ほかのリコール
- 不具合装置:
- 燃料ホース/パイプ
- 対象台数:
- 6,538台
- 対象車の製作期間:
- 2000年1月14日 〜 2004年1月25日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ外-1102-1 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| BMW | BMW K 1200 LT | K 1200 LT | WB10545J81ZD50564 〜 WB10545J44ZD53904 |
| BMW | BMW K 1200 RS | K 1200 RS | WB10547J01ZG20058 〜 WB10547J04ZG30870 |
| BMW | BMW K 1200 GT | K 1200 GT | WB10548J63ZK20262 〜 WB10548J44ZK25283 |
| BMW | BMW R 850 R | R 850 R | WB10401J5YZB67022 〜 WB10401J7YZB68348 |
| BMW | BMW R 1200 C | R 1200 C | WB10424J52ZB18885 〜 WB10424JX3ZB19483 |
| BMW | BMW R 1200 C-I | R 1200 C-I | WB10405J01ZG00780 〜 WB10405J13ZG04657 |
| BMW | BMW R 1200 C-M | R 1200 C-M | WB10309J94ZF94110 〜 WB10309J54ZF94329 |
| BMW | BMW R 1200 CL | R 1200 CL | WB10442J13ZJ15897 〜 WB10442J94ZJ17639 |
| BMW | BMW R 1150 GS | R 1150 GS | WB10415JX2ZE29298 〜 WB10415J82ZE29834WB10415J52ZJ00800 〜 WB10415J43ZJ14608WB10415J83ZL55443 〜 WB10415J24ZL61384 |
| BMW | BMW R 1150 GS-A | R 1150 GS-A | WB10441J02ZH50046 〜 WB10441J94ZH61209 |
| BMW | BMW R 1150 R | R 1150 R | WB10429J51ZF16282 〜 WB10429J72ZF29889WB10429J32ZK60089 〜 WB10429J34ZK72150 |
| BMW | BMW R 1150 R-R | R 1150 R-R | WB10308JX3ZJ45595 〜 WB10308J44ZJ50339 |
| BMW | BMW R 1150 RS | R 1150 RS | WB10447J51ZG50059 〜 WB10447J44ZG55628 |
| BMW | BMW R 1150 RT | R 1150 RT | WB10419J61ZE70066 〜 WB10419J72ZE84981WB10419J12ZK40062 〜 WB10419J14ZK59939WB10419J74ZM60065 〜 WB10419JX4ZM62005 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
①燃料ホースコネクターを脱着した際、オーリングがずれるものがあるため、当該コネク ターの脱着を繰り返し行うとオーリングが損傷し、燃料が漏れ、最悪の場合、火災に至る 恐れがある。
改善措置の内容(公表原文)
①当該コネクターの脱着のたびにオーリングを交換するよう基準を変更し、その旨を徹底 するため警告ラベルを燃料タンクに貼る。なお、当該コネクターから燃料漏れがある場合 は、オーリングを新品と交換する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ外-1102-1 / 2004年4月16日届出 / 不具合装置: 燃料ホース/パイプ
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1211021